地域の助産師さんに出張に来ていただき、

赤ちゃんの出生時の様子や、私の状況について問診があり、

おっぱいをみせました。


助産師さん「うわー!お母さんよく頑張ったね( ´△`)( ´△`)これは痛かったね、というか痛いね」


と言われました。


その言葉に泣きそうになりました。
が、母がいたのでぐっとこらえました(笑)


そして、かなりガチガチのおっぱいをマッサージしてもらいました。


痛くて死ぬ、、、












のかと思ったら、全然痛くない(゜ロ゜)!!!


ゴッドハンドや(゜ロ゜)!!!!!


まさに神の手や(゜ロ゜)!!!!!!⬅同じこと


母も「あたしのマッサージではあんなに泣いてたのにどゆこっちゃ(゜ロ゜)」

と驚いてました。笑

プロとアマの違いや!(*´ω`*)


《ちなみに、赤く腫れてるとこはマッサージしたらダメとのこと。
そこをマッサージされてたから痛かったのかしら。》



どうやら、母乳の通り道の栓?乳管?が開いてなくて、母乳が外に出ていかずたまってしまい乳腺炎になっているとのこと。


おっぱいマッサージを1時間ほどしてもらい、身体中のリンパや血液の流れが良くなるように、ボディマッサージもしてもらいました。


おっぱいのくわえさせかたを教えてもらったり、授乳クッションの使い方を習い、
授乳前におっぱいを付け根から揺らして、血の巡りを良くしたり、乳首が柔らかくなるようにつまんでから授乳するよう指導されました。



助産師さんが汗だくになりながらマッサージをしてくださいましたが、おっぱいはガチガチが、ややガチガチになったくらいでした。



乳管が通るように?妊娠中の乳首の手入れは大事だったんだとこのときようやく気づきました⬅遅

《私の場合、妊娠中お腹が張りやすく、張り止めの薬を飲んでいたため、乳首の手入れは必須ではないと言われたので、それに甘んじて?ほとんど手入れしませんでした。

というわけで、しょーがないよね。

と手入れしなくて後悔しそうな気持ちを払拭するかのように言ってみる。》



辛くて辛くてどうしようもなかった気持ちが、助産師さんのおかげで楽になりました。

その後もよく連絡をくださり、状況を聞いてくださいました゜゜(´O`)°゜神や



妊娠中にも助産院を利用して勉強しておけばよかったと後悔しました。



そして助産師さんの出張から2週間後再び悲劇が襲います、、、




つづく。