今日はお墓参りに行ってきました。


祖父が亡くなってまもなく1年。
祖母が亡くなって今日で100日。

100日のことを卒哭期というそうです。

もう泣くのは卒業しましょう

そんな意味かな。


あっという間に月日は流れるなぁ。

自らが「子」という立場から「親」という立場になって、
次のステージに上がった気がして、
それと同時に自分の親が「祖父母」という
ステージに上がって。

そうなると、あと30年もしないうちに
両親が健在でいるかはわからなくなるんだろうなと思うと、

30年て月日は長いはずなのに、
あと少ししか両親に会えないんじゃないかと思ってしまった。

人の一生ってほんとうにみじかいものなんだね。

1日1日を大切にしたいけど、

大切にするって、どういうことなのか
何をすることが「1日を大切に過ごした」
ということなのか、まだわからない。



娘が泣きだしたー\(^o^)/
ばいちゅ