こんにちは!!

 

ドイツの鉱石屋さん

Heiligen Crystal

(ハイリゲンクリスタル)

 

ミュンヘン在住の

クリスタル・星読み身体コンサルタントの

度会 恵美子 (わたらい えみこ)です

 


今、世の中には星の数ほど、様々な健康法がもてはやされる時代になりましたが、

星を読みあなただけに合った健康法を導き出し、アドバイスを行っています

 

シンガポール在住時代から10年以上学んだ代替医療を使い

あなたに合う鉱石を導き出し、

クリスタルと共に宇宙時代を地球で楽しむ方法もお伝えしています!

 


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♦︎♦︎Heiligen Crystal♦︎♦︎

 

 

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世界の古代遺跡は

必ず天空に着目しています
 

中でもよく出てくるのが

金星、オリオン座や恒星シリウスなど

 

古代エジプトではシリウスが

東の地平線から太陽と重なりながら

登ってくる日を把握していたし

 

マヤ文明は金星の会合周期を知っていて

584日ごとに同じ位置から

登ってくることを知っていました


シュメールでなぜ金星のシンボルが八芒星なのか?

それは会合周期にも関係があるのでしょう


オリオン座は長い歳差運動のスパンで

実は高度が上下に移動し

今の時代はオリオン座の高度が

最も高い時期の1つです



オリオン座と同じ配置なのは

世界各地のピラミッドですが

中でもエジプトのギザのピラミッドは

オリオン座の三つ星と同じ配置に

なっているのは有名ですが


アメリカのマヤ文明やホピの人たちも
実はオリオン座との深い関わりを
持っています

そして、どの古代文明も

人が一生を終えると天の川の中心に

帰っていくという思想があります

 

これは日本がお盆の時期に

死者を伴うのと同じなんですね


本来のお盆である旧盆の時期とは

ちょうど満月の時期です
この期間の満月の位置は
宇宙の中心点射手座のAの

ブラックホールの方向で

満月に向かって祈りを捧げることは

つまり銀河の中心へ向けて祈りを捧げること

さとうみつろうさんのyoutubeからの情報です

 


古代アメリカ大陸の
各地の文明に多大な影響を与えた
ククルカンやケツァルコアトルは
金星の神さまと言われています





古代エジプト文明のオシリスは
オリオン座に関係しますし
マルタ島の遺跡や
トルコの古代遺跡はシリウスに
角度を合わせて作られています

 

現代の考古学者の方々は

そんなのは単なる偶然だと全く相手にもせず

すごい可能性があることや

古代から伝わる伝承も

無視してしまっています

 

 

そろそろ現代の文明の方が古代文明よりも

遅れているかもしれないことを

気がついてもいい時期に

来たのかもしれませんね