こんにちは!!
ドイツの鉱石屋さん
Heiligen Crystal
(ハイリゲンクリスタル)
ミュンヘン在住の
クリスタル・星読み身体コンサルタントの
ラベンダー・クリスタルです
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月曜の夜はエジプトのシェア会でした
平日の夜で、しかも告知からわずか3日間後の開催
インスタでの告知はたったの2時間前😱😱😱
ごめんねー💦💦
そんな状況の中でも
たくさんの方にご参加頂き感謝です🙏
エジプトの熱が冷めず忘れないうちに
どうしても早くシェアしたい!と言う思いが
先に来てしまうんですよね💦
今回のお話の内容は
エジプトのファラオ・ラムセス2世と
その正妃ネフェルタリの話が沢山出てきました
私のラムセス2世のイメージは断然これ!!
このラムセス2世のパピルスをなんと春分のエジプトの時に買ってたんです!!
ラムセス2世といえばアブ・シンベル神殿
自分大好きラムセスさん❤️
ラムセス2世を追いかけている
エミオさんが今回参加してくれたのは
偶然ではないよね〜![]()
その他、イクナートンやモーゼの話
そして聖徳太子の話もしました
エジプトでなんで聖徳太子なの?って思いますよね
これは聖徳太子が地球に転生なさる前に
絡んでくるという壮大なお話に関係があるのです
過去生の話は最近は割と普通に聞く話になりましたが
最近は宇宙時代の話が出てくることも増えました
中山康直さんのこちらの本を読んで
かなり衝撃を受けて
今年の夏至のトルコ行きがまさか
聖徳太子も絡んでいたのか!と
とても驚いたんですね
聖徳太子は最近の研究では
ペルシャ系だったのでは?
と言われています
残されている絵画を見ると
彼の大きさがよくわかると思います
子供と一緒に描かれているのではなく
彼自身がとても長身だった
と言うことがよく分かりますよね?
そして聖徳太子の叔父である蘇我馬子や
叔母の推古天皇もペルシャ系だったらしいのですよ
このペルシャ系の方々は
トルコのエフィソス会議で
異端扱いを受け、ヨーロッパを
離れなければならなかったネストリウス派の
一団なのではないのか?と推測することもできます
こちらがトルコのエフィソス遺跡です
この横に円形の競技場跡があります
この地でネストリウス派は破門を受けたと思うと感慨深いですね
長い旅を続けて
東の果ての日本に辿り着き
やがて日本人へと帰化していった
この本の発売日は
聖徳太子の命日である2月22日なんですね
ここにも中山さんの熱い思いを感じます
私はトルコ以来ずーっと
222のメッセージをもらい続けて
この現象はエジプト行き前のつい最近まで
続きました
聖徳太子様にはトルコから繋がり
エジプトではオリオン大戦の話につながっていく
とにかく大事な壮大なミッションを
なんとか終えることができて
一安心といったところです





