櫻田宗久オフィシャルブログ ミラクル☆ムネトピア -38ページ目

宇野さん転勤で、送別会。


2005年に夕刊フジの取材をうけてから、なにかとお世話になってて


タックスノットの日曜にはほぼ毎週来てくれた。


お客さんがほとんど来ないときは、二人でバーのお客さんごっこしたり、


営業終了して、ばたばたとのみにいったりもした。



そんな週末が、当たり前の週末の風景になって


たまに来ないと、体調平気かな?と心配になったりして。


転勤は、突然なので聞いたときは本当にびっくりした。



寂しいなと思う気持ちと、何か部屋の空気を入れ替えたときのような


しんとした、新しい風を感じた。


同じように思える毎日だとしても、同じではない。


毎日、進んでいて変わっていっていること。


いっぱいの思い出を宝に、また楽しく飲みたいな。


宇野さんありがとね。



photo:01

鉄板焼きの で。


牡蠣が美味しかったな。



photo:02



こちらは、違う日。めぐみんと大崎君とのよるごはん。


池袋にて。


白子のてんぷらがなんとまぁ、美味。


photo:03

photo:04


美味しいお酒と、食事ができるお友達。


幸せなひとときですな。




こちらは、大好きなエルナお姉さん。


美女に磨きがかかって、眼福。



photo:05


メールマガジンもはじめてしまいました。


ブログと連動して、書かなかったことなど書いてみようと思ってます。



右のフォームよりよろしくお願いします。

photo:01


浅草は、けっこう歩いているのに

まだ迷ってしまう。

いろいろな思い出がそこらじゅうに浮かんでる。

今と、昔が重なって不思議な気持ちになる。


洋食のヨシカミは、入ったことがありませんでした。

いつも並んでて、一度入ってみたかったのでした。

内田春菊さんと、この日はミルキィ・イソベさんの事務所に

打ち合わせに行って、終わった頃はお腹すいていた。

「むねくん、ヨシカミ行った事ある?」

「あ、ないです。」

「じゃぁ、いこー」

はじめていくお店はいつもわくわくする。

平目のムニエルを食べました。

ワインも美味しく、内田さんからは牡蠣を頂いた。



photo:02

何歳になっても、思い出は重ねられていく。


フォトショップのレイヤーのように。


そして、たまに昔の1レイヤーを


手前にして、眺めたり。


昨日は新月。


節分でした。


新月過ぎると、なぜかやる気になって


朝からジョギングして。


メールマガジンもはじめてしまいました。


なんか楽しそうだ。


ブログと連動して、書かなかったことなど書いてみよう。



右のフォームよりよろしくお願いします。



photo:03





iPhoneからの投稿

熊谷まどか監督と内田春菊さんのトークショー、映画上映、内田さんのライブと


盛りだくさんだったサラヴァ東京でのイベント、僕もお手伝いをしたのですが


新しいハコでの新しい試み、とてもワクワクするものでした。


熊谷監督の作品、この日は上映されませんでしたが


僕は特に「はっこう」という作品に衝撃をうけました。



一見、フラットな日常の中に潜んだ人間の拭いきれない灰汁のようなもの。


それを比喩する映像の表現。


少し前に、文学のはじめは比喩からきているといった文章を読んで


自分の中で、比喩するということについて考えを巡らせていたので


主人公のフラストレーションからきているが、比喩し日常から飛翔したイメージに


いつの間にか、涙を流していました。


とても美しい作品でした。


この日上映された、新作もタクシーの車中から


ゆれる京都の町を撮った映像が印象的で


浮遊しているような感覚をもちました。





photo:02


お世話になっているといえば、この方もですね。


ソワレくんのゴールデン街のお店「シャンソンバーソワレ」が


7周年を迎えるということで、ぼくもお手伝いをさせてもらいました。


ソワレくんのご両親が毎年お赤飯を作ってもってきてくれるそうで


今年もお二人でお見えになられておりました。


とてもあたたかい光景でした。


この日も終始、あたたかいメンバーで楽しい時間でした。


ソワレくんの人柄がそうさせているんだと思います。


おめでとう。


坂本ちゃんとソワレ一家と一緒に。




photo:01


真珠子さんが送ってくれた宗湯の写真。


インパクトあるわね!!






photo:03




iPhoneからの投稿