櫻田宗久オフィシャルブログ ミラクル☆ムネトピア -28ページ目
出だしから電車が混んでいて乗れない…と珍道中の予感はしておりましたが、的中!の日光への旅。

お弁当はこれ。
大好きなの。
photo:08


ゆっくりな電車だったのですが
それもまた良いものですね。

夕方着いて、東照宮見るか~とテクテク歩いて到着すると、もう閉まっておりました。 閉まるの早いのね……

photo:01


神様が通るという神橋。
川が澄んでいます。

photo:02



広い空。
自然に触れるだけで十分なんです。

途中合流する時間を間違えて、
どこかで食事でも…と探しましたが、
いい感じの所がなく、やっと見つけた
スナック風の居酒屋で一杯。
そのうち、そとはゲリラ豪雨…

深夜には晴れて、星を見る事ができました。綺麗だったな。

次の日は、霧降高原へ。
なんと、ここで二匹の鹿が僕たちの車と並走したの!
そのうち、前をぴょーんと通って
山へ帰っていきましたが、大興奮!
はじめてでびっくりしましたが
すごく嬉しかったです。

記念撮影。
photo:03



教えて頂いた 山のレストランに行ったり、餃子の正嗣に行ったり、
photo:06


温泉も入りました。

photo:04



山のレストランは、
http://www.meiji-yakata.com/kirifuri/
夜に行って、デザートだけ頂きましたが、食事も美味しいそうです。
昼間は見晴らしも良いのでオススメです。

photo:05




りかちゃんの手料理も頂きました!
photo:07



旅は、でたとこ楽しむのがいいね。

iPhoneからの投稿
表参道にあるPASS THE BATONで開催中のヴィヴィアン佐藤さんの展覧会
「<象徴形式>としての遠近法」にいってきました。
お花はブリトラのまことくんがやってるお花屋さん「しろくま生花店」で。
星男のお花も、しろくま生花店なんです。可愛いお花がありますよ~

photo:01



ヴィヴィさんの展示は、ウィッグを使いテキスタイルをその場で織っていくというもので、来週あたりに見頃だそうですが、壁一面に張り巡らされた色とりどりのウィッグに圧倒されます。
長い年月をウィッグと共に生きてきたヴィヴィさんだからこその説得力。
ウィッグは取り外しはききますが、
それはヴィヴィさんの身体の一部と
同じではないだろうか?
ツルの恩返しの鶴のように、自分の身体から羽をとり、織物にしていくようなイメージが広がります。
それは、ヴィヴィさんにとってどういう行為なのでしょうか?
身体を差し出すということは、何かに献上するような神聖な行為ではないだろうか?それは美という術を献上するにあたって私というものを差し出したヴィヴィさんの覚悟のようなものに思えて仕方がないのである。

photo:02




iPhoneからの投稿
サラヴァ東京でのイベント、showcaseにゲスト出演しました。
photo:01


七組のアーティスト達がライブ。
森園みるくさんと二人で、もう一度観たいアーティストを選びます。
それぞれの個性が強く、素晴らしいので難しかった!
本当にいろいろなアーティストがいて、ステージから発信してるんだなぁと当たり前のようなことを思いましたが、音楽や作品作りというのは人間の尊厳だよな…とヴィヴィアン佐藤さんがよく話してくれる言葉を思います。
だから、美しいし人間らしいと思う。

僕も尊厳の為…笑、歌いました!
今回は、
dream in dream
lily in the hill
赤いスイートピー
boy don't be girl

でした。
ピアノはよんこちゃん。
ゴロス、マキちゃん。
たまにだと緊張しちゃうからちょくちょくライブしようと思います…



iPhoneからの投稿