14日土曜日は「第15回日本実存療法学会」。 | munelog

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■2009年3月14日(土)に慶応義塾大学信濃町キャンパスで「第15回日本実存療法学会」が開催される。(後援:WHO)

 今回のテーマは「グーループワークと実存療法」

 慶応義塾大学看護医療学部の加藤眞三先生が会長を務められ、浜松医科大学心療内科長の永田勝太郎先生、半蔵門病院副院長の灰田美知子先生、宗教情報センター研究員の葛西賢太先生、東海大学医学部付属東京病院基盤診療学系教授の保坂隆先生、Alcoholics Anonymous千代田グループが講演。

 「肝臓病患者への情報提供とグループワーク」
 「バリントグループワークと実存分析」
 「喘息患者の患者による患者指導」
 「Alcoholics Anonymous活動の紹介」
 「現状復帰でなく「回復」Alcoholics Anonymousの目指すもの」
 「乳がん患者におけるグループ療法」

■佐久書房/日工堂は、会場内に仮店舗を設定して講演の先生方の著作を販売する。

 販売する書籍は下記の通り。
 (以下、ミラーサイトには記載しないので、本ブログhttp://munelog.sakushobo.comまで。)


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