ハロー・ベースボール!

ハロー・ベースボール!

「転職活動のメモと野球観戦記」から始めましたが、
野球だけになって、そして、今は、ラーメンと銀杏になっています。

(終了)

水曜日 1100 148 私立探偵マグナム 3
日 2155 148 Hawaii -O 10


ご自身のブログに投稿のない方からのコメントは、削除しております。

夜は、簡単に、
おにぎり2個と、
オリジナルチキン2つ。

以前は、
チキンを4つ食べたものだが、
それが、

3つになり、
そして、
今日は、2つ。

体力、大丈夫かな😱



で、
夕食を兼ねて、
早めのマクド。

まだ、ワールドカップなんだ。


なんか、このところ、
時間に追われた食事になっている。

歯が治療中で、
ガツガツ噛まないので、
時間との闘いになる。



今時、
1000円の定食!

だったが、
サザエを付けたら、
リッチ定食になった😱

赤魚、美味しかった。

後で調べたら、
4月15日付、
お店のInstagramで、
紹介されてました。



横浜駅、
何か変わったものを、
と思いながら、
いつものネギ。


「買っちゃったチケット雨で流れて払い戻しになればいいのに」、

自宅は雨、
なのに、横浜スタジアムは、上がってる?
などと思って、

天気を確認するために、
野球中継に、チャンネルを合わせると、

😱降ってる。

前売り買ってたら、
雨でも、行くんだなぁ、
と思いながら、

最後に、
プロ野球を観に、
横浜スタジアムへ行ったのは、
いつだった?

自分も、どうせ雨なら、
中止になって欲しい、と思うが、

横浜スタジアムに限らず、
野球場に行った方にとって、
良かった!
と思われる日で、あって欲しい。

ところで、

>イベントも演出も価格戦略も勝利という根本的な商品価値の前では脇役にすぎない、

というのは、
こういう記事の締めとして、定番。
そうか、ということになる、

が、実は、その前に、
もう一つ在る。

つまり、勝利の前に、野球が在る。
やはり、
勝てば、なんでもいい、というものではない。

逆に、
負けても、いい野球だった、
というのもある。

勝てなくても、
いい野球なら、

久しぶりに、
横浜スタジアムへ行ってみる?
と思ったが、

7月は、高校野球だった😱

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 DeNAが29日時点で27勝41敗2分けの借金14を抱え、セ・リーグ5位に低迷している。最下位の中日とも1・5ゲーム差でいつまでも続く梅雨空には、わずかな晴れ間すら現れてくれない。

 週末の夜に本拠地・横浜スタジアムで行われた巨人戦は、G党が陣取ったビジターエリアだけが盛況な客入り。一方でベイ党が陣取る右翼席を中心とした他のエリアには埋まり切らない空席が広がった。昨季までは「入手困難」と言われたハマスタのチケット売り上げは、チーム成績の悪化に呼応するかのように鈍化してしまっている。

〝イベント路線〟という言葉に象徴されるように、DeNAはさまざまな角度から球場体験の提供を継続的に強化。特にイニング間や試合後のイベントの充実ぶりが奏功し、ライト層の拡充に成功していた。昨季は2024年に日本一に輝いた余熱にも助けられ、ハマスタ主催71試合で球団史上最多となる「236万0411人」を動員。ダイナミック・プライシングの導入などでチケット代も年々上昇していたが、グッズ販売なども含めて営業面では好調を持続していた。

 チームは22年から4年連続でAクラスを維持。四半世紀以上遠ざかるチャンピオンフラッグへのファンの渇望は、球場へ足を運ばせるための大きな動機づけとなっていた。だが、今季は前半戦終了前にもかかわらず、首位・巨人に10・5差と大きく離されたことが響いたのか、チケット販売が大苦戦。球団公式サイト「ベイチケ」でも残り主催試合はほぼ全戦が「〇空席あり」。「△残り僅か」となっているのは8月22日の阪神戦だけだ。

 負けが込んでも辛抱強く球場に足を運んでくれるコア層と異なり、球団側が熱心に開拓してきたライト層は今後も続くであろう「苦行の日々」にはシビアにソッポを向く。すでにSNS上には「野球がつまらない」「買っちゃったチケット雨で流れて払い戻しになればいいのに」といった辛辣な声もある。

 球団としてもチケット販売の苦戦を深刻に捉えているが、イベントも演出も価格戦略も勝利という根本的な商品価値の前では脇役にすぎない。空席を埋める最後の処方箋は、ユニホーム姿の男たちの手に委ねられている。
今日も、
歯の治療の後なので、
パイコータンタン😱

まず、
メローに、麺を食べてみる。

次に、
パイコーを齧ることが出来るか?

で、
めでたく、麺もパイコーも、
問題なく食べました。

歯の先生、
ありがとうございます。


ちょうど1年前に、
公開された映画、
先程、WOWOWで、放送されました。

当時、何が起きていたのか?
どのように対処したのか?

再現して貰えて、
理解することが出来た、良い作品です。

羽田空港からの帰り道、
既に、大きな山は越えていたみたいです。
それでも、

これから、どうなるのだろか?
と思った頃でも、ありました。

でも、
こういう時の日本人って、凄いなぁ、
と思いました。












今日一日の、まとめ記事になるが、
新しいところでは、
その後、

イラン、というか、
革命防衛隊が、

行ったテロ行為への報復に対して、
報復攻撃をした。
付けるクスリが無い状態なのだろ。

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ヒズボラをレバノンから排除しなければ、
いつまで経っても、
イスラエルは納得しない、

だから、
合意は、上手く行く筈がない、
と思っていたが、

今日になって、
イスラエルの2つの要求のうち、
1つが、出てきた。

今日になって、
と思ったが、
よくよく考えてみると、

最初の合意に入れようとすると、
合意そのものが成立しなかった?

一旦、出来る合意をしておいて、
後から、これを合意する方が、楽だった?
という、

とても、頭のいいひとの考えた、
段取りなのかも知れない。

イスラエルを批判して、
イランを擁護するコメントを、
よく見掛けるが、

実は、この問題、
イスラエルを攻撃するために、

イランの息のかかったヒズボラが、
レバノンの政治に入り込んだ。
レバノンは、イスラエルの身と鼻の先、
だから、

イスラエルは、
レバノンからヒズボラを排除したい、
というのは、
当たり前のこと。

あと、
イスラエルと、日本とでは、
防衛の考え方が、
全く違っていて、

日本は、
ミサイルが、撃ち込まれて、
犠牲者が出てから、
反撃すると思うが、

イスラエルは、
ミサイルが発射される前に、
ミサイル基地も攻撃するが、

その前に、
その作戦を指揮する要人を倒して、
極力、犠牲を出さない方法を取っている。

そのために、
モサドなどが、
現地の情報を集めて、

効果的、正確に、
攻撃をするが、
残念ながら、

100%とは行かず、
一般市民にも犠牲が出たり、
誤爆する。

もっとも、
ガザで、隠れていたハマスも、そうだが、
意識的に、
一般市民を盾にして、
活動してるとも言える。

それは、
攻撃の対象と思わせない?
攻撃を躊躇わせる?
それで、一般市民に犠牲者が出たら、
国連で発表するため?

シタタカというより、
一般市民が、気の毒なノダ。

これを受けて、
革命防衛隊の動きが、
活発になると思うが、

アメリカとイスラエルには、
反撃するための、
大義名分が、出来たと言える。

回りくどいようで、
狙いは、この段取りだっただろか。

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 米国のルビオ国務長官は26日、イスラエルとレバノンが和平の実現に向けた枠組みに合意したと発表した。レバノンの主権回復と、イランが支援するイスラム教シーア派組織ヒズボラの武装解除を実現するための「明確なプロセス」を定めたとしている。
 レバノンでの戦闘は、米国とイランの交渉を不安定化させる要因になってきた。地域の緊張緩和に向けて一歩前進した形だが、ヒズボラは反発しており、恒久的な和平につながるかは見通せない。
 米国の仲介の下、イスラエルとレバノンは23日から米ワシントンで協議を続けていた。米側の声明によると、合意を着実に履行するため、3カ国による「軍事調整グループ」を創設。米国は国連と連携してただちに1億ドル(約161億円)規模の人道支援などを実施し、レバノン軍の能力強化のために3000万ドル(約48億円)以上を投入する用意があると表明した。
 イスラエルのネタニヤフ首相は、ビデオ演説で「イランにとっても大きな痛手になる」と合意を歓迎し、イスラエル軍が一部の占領地域から撤退する「試験区域」が設けられると明らかにした。一方で、ヒズボラが武装解除に応じない場合は南部への駐留を続けるとの方針を強調した。
 ヒズボラの国会議員は、レバノン政府が講じるいかなる措置にも対抗すると反発している。ヒズボラはレバノンの「国家内国家」と呼ばれ、政治や社会に強い影響力を持つ。その軍事力は正規軍をしのぐともいわれてきた。レバノン当局がヒズボラを抑え込めるかは不透明で、合意の履行は難航する可能性がある。