2月のラグビー の試合で救急車で運ばれ、
瞼を手術してから3ヶ月。

次男くんの瞼に入れっぱなしの管を
取りに病院に行ってきました。

次男くんは、学校を午後早退して。

私は、
自分の婦人科通院もあって1日休み。

路線的には1本で行けるけど、
1時間乗るのはツライ…

その上、
眼科の急患があったみたいで
診察の先生が1人抜けるし、
処置の人が多かったみたいだし。

結局診てもらったのは、
予約時間から1時間半くらいあと。

病院が大きいので
コンビニでおやつを買ってきたり、
入院した人などが利用する
図書の本の中の漫画読んでみたりと、
次男くんなりに時間を潰しました。

院内呼び出しのPHS持たせてたので、
外にさえ出なければ、
何処に行っても大丈夫なんだけど。

処置としては、
点眼の麻酔をして
目頭に見えてるチューブを抜くだけ。

なんだけど、
その後に先生がおもむろに注射器出して、
ブスッと刺されて
次男くんは痛った〜!と瞬間唸ってました。

後ろから見ていただけだけど、
多分涙管が
ちゃんと通るかの確認だったみたい。

手術前にも同じような事を
していたから。

その時は、
涙管が切れてたから
流されただけの水分が目から出てました。

今回はちゃんと涙管が通ったから、
涙と鼻水に分かれてたw

先生からは、
また何かあったら来てねって言われましたが、
何かって何ですか?

もう、試合での怪我はゴメンです。

という事で、
冬の救急車からの下りは
やっと決着しました。