疑いつつもサンタクロースを信じている娘


今年もサンタさんへ。と手紙を書いていたニコニコ


チキンもケーキも予約した飛び出すハート


長男は小6まで確実信じていたと思う


手紙も、寒いなかありがとうございます。とか丁寧に書いていて、親には絶対に言わなかった将来の夢も書いて欲しいものを書いていたな~

親に絶対見られないように糊で張り付けてニコニコ


クッキーを作ると、長男はサンタさんへ一言書いたメモも添えてツリーのところにおいていた


可愛かったな~


でもゲーミングパソコンは高くて買えなかったのよ悲しい


だから別のものを用意したけど、娘用に買っていたリカちゃんハウスのデッカイ箱をパソコンだと勘違いした長男


「キャッ✨」と喜んで声をあげて、それが違うと知ってがっかりしていた泣


声も全部こっそり聞いていて、胸が張り裂けそうだったな


それからきっぱりいないんだと分かったよう


小6だしちょうどよかったけど、可哀想だったな


あの声が今だに忘れられない悲しい


サンタクロース活動も私がはじめたことだけど、夫は全くの不参加


安定の興味無し


こんな高いものお願いしてるどうしよう。と相談しても「んー」で終了


こっそりプレゼント買って隠して、深夜にコッソリ置く作業


楽しかったけど、夫も一緒に楽しんでくれる

人だったらよかったな


そんなこんな子どもが喜べるようにとがんばったのも、習い事送迎して応援に行ってたのも私


自己満足だったかもしれないけれど。。


学校で無実のことで保護者に責められた時も、夫は保護者にも先生にも何も言ってくれなかったし、してくれなかった

保護者会も私がお願いしなければ一緒に来てくれることさえなかった


解決のために、一生懸命文を考えて送ったのも私


なのに長男は、なにもしない&興味ないから何も言わない。そんな夫を、いやそんな夫だからこそなのか


もちろん怒鳴ると恐ろしく怖いというのもあるけど


夫になついている


何か言われても文句言わず従う


ゲーム仲間


私には暴言 


それが悔しい


あんなクズ男に負けた


育てにくかった長男と向き合ってきたのは私なのに、何もしてないやつに負けた


昔は急にヤクザのように子どもに怒鳴っていた夫


聞くに耐えなくて、怖がってるからやめてとお願いしたらやめた


あんなことお願いしなければよかったと思う私はやっぱり夫と同じクズなんだろうな