十数年前のこと

(いけないことですが)
駅から当時住んでたマンションまで自転車の2人乗りで帰っている途中

ガードマンらしき人がこっちに何か言ってるような気がしたが、特に気にせず走りさった

後から、後ろに乗ってた彼女(今の妻)が言うには
「さっき警官に注意されてるのに、そのまま降りもせず、行っちゃった」とのこと

そう、さっきのはガードマンではなく警官だったのです

その頃、警察官の制服が変わった直後だったので気が付かなかったんですね

そういえば、その制度を始めてテレビかなにかで見たとき「ガードマンみたい」って思ったんだよな


まあ、その時の警官がしつこく追いかけてこなくてよかった...