80年代中盤に週刊少年マガジンに連載されていた

大和田夏希さんの

「虹色town」

ちょっと(かなり?)エッチなラブコメです

(前作の「タフネス大地」とは大違い)


今では考えられない描写が満載
(当時は、結構当たり前でしたが...)


主役のモテない男が

“間接キッス”ならぬ

“間接股間と股間のふれあい”という行為をしたり...すごく印象に残ってます


イマイチ、そそられる絵柄ではなかったのですが...それが一昔前のエロマンガのような雰囲気を出したりしてました



大和田夏希さんは、その後自殺してしまいましたね...

こんなエロマンガを描かされたことが原因じゃないか、という意見も...




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