もう、10年以上前の話になるかな

たしか、幕張メッセに何とかショーを見に行ったときのこと

帰りに、昼食を食べようと思い

千葉駅周辺の中華屋に入り、チャーハンを注文しました

すると

そこの親父

厨房の中にあった、大きな電気ジャーの蓋を開けました...

ま、まさか


そうです

親父は、そのジャーからチャーハンを皿によそい

私の目の前に...叫び

ジャーで保温したチャーハンなんてチャーハンじゃない!!

まあ、ピラフか炊きこみご飯って感じですね

パラパラ感は全くなし

仕方なく、食べましたが...味はあまりおぼえてません