創元推理文庫では
アルセーヌ・ルパン
ではなく
アルセーヌ・リュパン
と、なっている
“リュパン”の方が、オリジナル(フランス語)の発音に近いらしい
まあ、外国語を無理やり日本語表記にしてるので、こういうことって結構ありますよね
・ミハエル(ミヒャエル)
・ベッテル(フェテル)
・クビサ(クビカ)
・バリチェロ(バリケロ)
などなど...
アルセーヌ・ルパンよりも先に、ルパン三世を知ったので
子どもの頃は、“リュパン”には馴染めなくて、イヤでした...
でも、大人になった今では、逆に“リュパン”の方がカッコイイような気がしてます...
まあ、「ルパン三世」の存在がなければ、“ルパン”でも“リュパン”でも、全く気にすることはなかったとは思いますが...
怪盗紳士リュパン (創元推理文庫 107-1 アルセーヌ・リュパン・シリーズ)/モーリス・ルブラン

¥462
Amazon.co.jp
アルセーヌ・ルパン
ではなく
アルセーヌ・リュパン
と、なっている
“リュパン”の方が、オリジナル(フランス語)の発音に近いらしい
まあ、外国語を無理やり日本語表記にしてるので、こういうことって結構ありますよね
・ミハエル(ミヒャエル)
・ベッテル(フェテル)
・クビサ(クビカ)
・バリチェロ(バリケロ)
などなど...
アルセーヌ・ルパンよりも先に、ルパン三世を知ったので
子どもの頃は、“リュパン”には馴染めなくて、イヤでした...
でも、大人になった今では、逆に“リュパン”の方がカッコイイような気がしてます...
まあ、「ルパン三世」の存在がなければ、“ルパン”でも“リュパン”でも、全く気にすることはなかったとは思いますが...
怪盗紳士リュパン (創元推理文庫 107-1 アルセーヌ・リュパン・シリーズ)/モーリス・ルブラン

¥462
Amazon.co.jp