「恐竜戦隊コセイドン」
1978年7月~1979年6月まで、東京12チャンネル(現:テレビ東京)系で放映された
円谷プロ製作の、特撮ドラマです
「恐竜探険隊ボーンフリー」・「恐竜大戦争アイゼンボーグ」に続く
「恐竜シリーズ3部作」の第3弾です
(「恐竜シリーズ」というのは、正式名称ではないが)
前2作は、実写とアニメとが合成されたものだったが
(背景は実写で、人物だけがアニメ)
本作は、実写のみとなっている
ストーリーは、以下のとおり
タイムトラベルが実現化した近未来では、タイムトラベルの安全を守るために、時空管理局の配下に「タイムGメン」という組織が存在していた。
2001年、日本は、白亜紀からの攻撃を受ける。
白亜紀を担当している「タイムGメン」の「コセイドン隊」は、地球から遠く離れた「テレサ星」の王女、アルタシヤ姫とお付きのロボット、ビックラジイを助ける。
彼女たちを追ってやって来た「ゴドメス星人」は、地球を新たな侵略目標と定め、攻撃を開始していたのだ。
そして、「コセイドン隊」と「ゴドメス星人」との戦いが始まった
でも、「ゴドメス星人」は、途中で倒され、その後は特定の敵は登場しない
「コセイドン隊」の一員である、トキ・ゴウが、コセイダーというヒーローに変身して戦うのですが
トキ・ゴウがコセイダーだということは、秘密でもなんでもない
(コセイダーとは、強化服を装着した人間なので、いわゆる人間兵器?)
で、この作品で、一番記憶に残ってるのは
人間大砲
変身後、出動するときに、大砲で打ち出されるのです
まず、“人間大砲”という言葉の響きがすごい...
後、佐藤蛾次郎さんが隊員役で出てる...
現在、チャンネルNECOの「円谷特撮アワー」枠で放送中なので、興味のある人は観てね
1978年7月~1979年6月まで、東京12チャンネル(現:テレビ東京)系で放映された
円谷プロ製作の、特撮ドラマです
「恐竜探険隊ボーンフリー」・「恐竜大戦争アイゼンボーグ」に続く
「恐竜シリーズ3部作」の第3弾です
(「恐竜シリーズ」というのは、正式名称ではないが)
前2作は、実写とアニメとが合成されたものだったが
(背景は実写で、人物だけがアニメ)
本作は、実写のみとなっている
ストーリーは、以下のとおり
タイムトラベルが実現化した近未来では、タイムトラベルの安全を守るために、時空管理局の配下に「タイムGメン」という組織が存在していた。
2001年、日本は、白亜紀からの攻撃を受ける。
白亜紀を担当している「タイムGメン」の「コセイドン隊」は、地球から遠く離れた「テレサ星」の王女、アルタシヤ姫とお付きのロボット、ビックラジイを助ける。
彼女たちを追ってやって来た「ゴドメス星人」は、地球を新たな侵略目標と定め、攻撃を開始していたのだ。
そして、「コセイドン隊」と「ゴドメス星人」との戦いが始まった
でも、「ゴドメス星人」は、途中で倒され、その後は特定の敵は登場しない
「コセイドン隊」の一員である、トキ・ゴウが、コセイダーというヒーローに変身して戦うのですが
トキ・ゴウがコセイダーだということは、秘密でもなんでもない
(コセイダーとは、強化服を装着した人間なので、いわゆる人間兵器?)
で、この作品で、一番記憶に残ってるのは
人間大砲
変身後、出動するときに、大砲で打ち出されるのです
まず、“人間大砲”という言葉の響きがすごい...
後、佐藤蛾次郎さんが隊員役で出てる...
現在、チャンネルNECOの「円谷特撮アワー」枠で放送中なので、興味のある人は観てね