1978年9月14日より、テレビアニメ版の放送が開始されました。
テレビアニメ版は、対象年齢を少し下げている印象はありますが、ほぼ原作通りの内容で、満足できる出来でした。
この、テレビアニメ版「銀河鉄道999」で一番すばらしいと思うことは
原作まんがと、サブタイトルが一緒だというところです
(例えば、第1話「旅立ちのバラード」など)
ただし、いくつか例外があります。
・原作の2話分を1話にしたときなど
(原作の「透明の女ガラスのクレア」と「タイタンの眠れる戦士」を1話にまとめて「タイタンの眠れる戦士」としている場合など)
・多分、倫理上の問題だと思いますが、「17億6千5百万人のルンペン星」が「17億6千5百万人のくれくれ星」になってる。
このように、原作とテレビ版でサブタイトルが同じ例って、意外とないんですよね。
原作ファンとしては、非常にうれしい
(「ドラえもん」もそうだったかな?)
で、我が家では、兄弟で毎週、次週のサブタイトルを当てっこする、という事をやってました...
テレビアニメ版は、対象年齢を少し下げている印象はありますが、ほぼ原作通りの内容で、満足できる出来でした。
この、テレビアニメ版「銀河鉄道999」で一番すばらしいと思うことは
原作まんがと、サブタイトルが一緒だというところです

(例えば、第1話「旅立ちのバラード」など)
ただし、いくつか例外があります。
・原作の2話分を1話にしたときなど
(原作の「透明の女ガラスのクレア」と「タイタンの眠れる戦士」を1話にまとめて「タイタンの眠れる戦士」としている場合など)
・多分、倫理上の問題だと思いますが、「17億6千5百万人のルンペン星」が「17億6千5百万人のくれくれ星」になってる。
このように、原作とテレビ版でサブタイトルが同じ例って、意外とないんですよね。
原作ファンとしては、非常にうれしい

(「ドラえもん」もそうだったかな?)
で、我が家では、兄弟で毎週、次週のサブタイトルを当てっこする、という事をやってました...