フリー走行2回目の結果です。

01位:マーク・ウェバー レッドブル 1'37"942
02位:フェルナンド・アロンソ フェラーリ 1'38"132
03位:ルイス・ハミルトン マクラーレン 1'38"279
04位:ロバート・クビサ ルノー 1'38"718
05位:ジェンソン・バトン マクラーレン 1'38"726
06位:フェリペ・マッサ フェラーリ 1'38"820
07位:セバスチャン・ベッテル レッドブル 1'39"204
08位:ビタリー・ペトロフ ルノー 1'39"267
09位:ニコ・ロズベルグ メルセデス 1'39"268
10位:小林可夢偉 BMWザウバー 1'39"564
11位:ニック・ハイドフェルド BMWザウバー 1'39"588
12位:ミハエル・シューマッハ メルセデス 1'39"598
13位:ルーベンス・バリチェロ ウィリアムズ 1'39"812
14位:ビタントニオ・リウッツィ フォース・インディア 1'39"881
15位:エイドリアン・スーティル フォース・インディア 1'39"971
16位:ニコ・ヒュルケンベルグ ウィリアムズ 1'40"478
17位:ハイミ・アルグエルスアリ トロロッソ 1'40"578
18位:セバスチャン・ブエミ トロロッソ 1'40"896
19位:ヘイキ・コバライネン ロータス 1'42"773
20位:ヤルノ・トゥルーリ ロータス 1'42"801
21位:ティモ・グロック ヴァージン 1'43"115
22位:ルーカス・ディ・グラッシ ヴァージン 1'44"039
23位:山本左近 HRT 1'45"166
24位:ブルーノ・セナ HRT 1'46"649


ピットレーンへ入口が、超高速コーナーになっている最終コーナーのレーシングライン上にあり、通過するクルマと、ピットへ入るために減速するクルマとの間に大きな速度差が生まれ、危険だと複数のドライバーから指摘さたとのこと。

その結果、ピットレーン入口にある白線が消されて、ピットへ入るクルマもギリギリまで速度を維持することができることになったらしい。

それ以外にも、初日終了後、夜間に縁石の追加などの改修が行われるそうで...