この本も、タイトルと表紙が気になって買った一冊です。
お酒をテーマにした作品ということも惹かれた理由のひとつではありますが...
作家は蒼井上鷹さん、知らないと思ったら、この本がデビュー作だったんですね
(この本が出たのは2005年)
作風は、ブラックユーモア的なミステリーとなってます。
特に「タン・バタン!」という作品は、馬鹿らしくて好き
この本で、すっかり蒼井上鷹さんのファンになってしまい、その後は新刊がでるたびに、ほとんど買ってます。
この人の場合は、(私的には)短編がオススメ
この本も、私が持ってるのは新書版ですが、文庫版も全く同じデザインです。
「陽気なギャングが地球を回す」もそうですが、私がいいと思っていたものを使いまわされると、「ああ、他の人もいいと思ってるのかな」と思って、少しうれしくなります...
九杯目には早すぎる (双葉文庫)/蒼井 上鷹

¥660
Amazon.co.jp
お酒をテーマにした作品ということも惹かれた理由のひとつではありますが...
作家は蒼井上鷹さん、知らないと思ったら、この本がデビュー作だったんですね
(この本が出たのは2005年)
作風は、ブラックユーモア的なミステリーとなってます。
特に「タン・バタン!」という作品は、馬鹿らしくて好き
この本で、すっかり蒼井上鷹さんのファンになってしまい、その後は新刊がでるたびに、ほとんど買ってます。
この人の場合は、(私的には)短編がオススメ
この本も、私が持ってるのは新書版ですが、文庫版も全く同じデザインです。
「陽気なギャングが地球を回す」もそうですが、私がいいと思っていたものを使いまわされると、「ああ、他の人もいいと思ってるのかな」と思って、少しうれしくなります...

九杯目には早すぎる (双葉文庫)/蒼井 上鷹

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