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《旅のASIA猫めぐり》のNo.21で登場した
鈴(鐘?)を付けていた猫...だと思う。

あれが11月の始めだったので、
それからほぼ半年後、同じ屋台(というか露店)で再会!

額の白黒の感じや、鼻についている、鼻くそ模様(!)も
同じだと思うのだけれど。

今回、《日々の泡》でも書いたけれど、
《ASIAN SMILE ~130バーツ~》の女の子たちにも再会し、
(とはいえ、何人かは辞めていた。)
前回のタイで撮った《猫めぐりNo.24、25》でも登場した
常宿近くのライブレストランでも、
従業員の女の子に再会して写真を手渡している。

そして、もう一つの再会(??)と言えるのが
こいつだろうね(^^。

屋台へはポケットデジカメだったので、
例のごとくフラッシュを焚いてしまうと、
猫の眼はキレイに反射して、異様な輝きになる。

人間の場合はよく赤目とかになるけれど、
猫の場合は瞳の色によって、色素の兼ね合いが違うのか
輝く色がかなり異なる。

さすがに赤目防止の、フラッシュプリ発光なんてすると、
逃げられてしまうので、赤外線の測光さえ切って、一発勝負。
(このプリ発光機能、軽くフラッシュが光るから
 人を撮るときも、撮り終わったと思って動かれるから、
 記念写真等で、周知しておくとき以外は、やっかいです)

こんな再会も、何となく嬉しい、炎暑のバンコクでした(^^。
(是非、見比べてくださいね。)