松浦亜弥 持ち歌総選挙③
AKB48のセンターがじゃんけんで決まりましたね。
これって結構、勇気がいるな~って思います。というのは、よく詳細はわかりませんが、総選挙で最下位の子がセンターをとるリスクがあるってことですよね。
結果的には、まりこさま(総選挙4位)がうまいこと初めてセンターを獲得したわけで、自分としてはAKBの中で強いて推しを挙げるとすれば、篠田麻里子さんなので、その結果にはホットしています。
「総選挙」や「じゃんけん」などの斬新な話題作りは、とっても必要なことだと思いますし、その点では我がハロプロ陣営も学ぶべきことなんではないかと思います。
それで、何か秘策があるかというと俄かにには浮かびませんが、これからも引き続き考えていきたいと思います。もしかすると、ハロプロファンの中に凄いアイディアを持っていらっしゃる方が既にいるかもしれませんので、ファンの意見を求めてみるのもよいのではないかと生意気ですが進言いたします。
さて、前置きが長くなりましたが、ベスト10の続きを発表いたします。
第5位は、またまた、アルバム「Click you Link me」から
『横浜ロンド』
この曲は松浦亜弥グルッポのメンバー「ももや」さんの言葉の引用ですが、その「アンニュイ」な感じが濃い、独特の世界が形成されている一つの宇宙のような気がします。第6位の『only one』と甲乙つけがたいところですが、自分が横浜市民であることと、今年、横浜で亜弥ちゃんと3回も握手できたことから、すこしご贔屓にしています(笑)
つづいて、第4位は、アルバム「想いあふれて」から
『中央改札』
駅で、「中央改札」の表示を見かけると、必ずこの曲を口ずさんでしまいます。愛する人へのとっても切ない想いを唄い上げた名曲です。特に「結び目を一つ 確かな約束 やっぱり嬉しいよ」という歌詞がとても心に沁みます。
明日は、第3位と第2位を発表したいと思います。
これって結構、勇気がいるな~って思います。というのは、よく詳細はわかりませんが、総選挙で最下位の子がセンターをとるリスクがあるってことですよね。
結果的には、まりこさま(総選挙4位)がうまいこと初めてセンターを獲得したわけで、自分としてはAKBの中で強いて推しを挙げるとすれば、篠田麻里子さんなので、その結果にはホットしています。
「総選挙」や「じゃんけん」などの斬新な話題作りは、とっても必要なことだと思いますし、その点では我がハロプロ陣営も学ぶべきことなんではないかと思います。
それで、何か秘策があるかというと俄かにには浮かびませんが、これからも引き続き考えていきたいと思います。もしかすると、ハロプロファンの中に凄いアイディアを持っていらっしゃる方が既にいるかもしれませんので、ファンの意見を求めてみるのもよいのではないかと生意気ですが進言いたします。
さて、前置きが長くなりましたが、ベスト10の続きを発表いたします。
第5位は、またまた、アルバム「Click you Link me」から
『横浜ロンド』
この曲は松浦亜弥グルッポのメンバー「ももや」さんの言葉の引用ですが、その「アンニュイ」な感じが濃い、独特の世界が形成されている一つの宇宙のような気がします。第6位の『only one』と甲乙つけがたいところですが、自分が横浜市民であることと、今年、横浜で亜弥ちゃんと3回も握手できたことから、すこしご贔屓にしています(笑)
つづいて、第4位は、アルバム「想いあふれて」から
『中央改札』
駅で、「中央改札」の表示を見かけると、必ずこの曲を口ずさんでしまいます。愛する人へのとっても切ない想いを唄い上げた名曲です。特に「結び目を一つ 確かな約束 やっぱり嬉しいよ」という歌詞がとても心に沁みます。
明日は、第3位と第2位を発表したいと思います。
松浦亜弥 持ち歌総選挙②
今日は、生まれて初めて「ひとりカラオケ」をしてみました(笑)
理由はいろいろありますが、亜弥ちゃんの楽曲で自分が選ぼうとしている曲を自分で歌ってみたことがないため、一度集中的に歌ってみたいと思った次第です。
自分で歌ってみて初めて、その曲の難しさを発見して、改めて亜弥ちゃんの偉大さに気付いた曲がありましたし、結構、亜弥ちゃんの歌い方を真似をしながら自分でもある程度歌える曲があることに気付きました。
1時間半のつもりが、足りなくて30分延長しても、あれもこれも歌いたいという感じで、あっという間の2時間でした。
やはり亜弥ちゃんの楽曲は、素晴らしいものが多くて一つに絞るのはとても難しいです。
それでは、昨日のつづきで、自分のベスト10の発表です。
第7位は、アルバム「Click you Link me」から
松浦亜弥 『みんなひとり』
これは、竹内まりやさんの楽曲のカバーですが、なんといっても亜弥ちゃんが主演した「竹内まりやソングミュージカル 本気でオンリーユー」で、自分はこの曲を初めて聴いて、亜弥ちゃんご自身のものとして完璧に歌いあげた、その声量あふれる歌声に鳥肌が立ったのを覚えています。
第6位は、同じくアルバム「Click you Link me」から
松浦亜弥 『only one』
これはご存知のとおり、亜弥ちゃんのバンドメンバーである、ベース担当のかじやんが作詞、作曲した不倫の歌ですね。不倫の歌を、さも経験があるように情感をこめて歌い上げる亜弥ちゃんは、さすがプロのアーティストです。
明日は、第5位と第4位を発表いたします!
理由はいろいろありますが、亜弥ちゃんの楽曲で自分が選ぼうとしている曲を自分で歌ってみたことがないため、一度集中的に歌ってみたいと思った次第です。
自分で歌ってみて初めて、その曲の難しさを発見して、改めて亜弥ちゃんの偉大さに気付いた曲がありましたし、結構、亜弥ちゃんの歌い方を真似をしながら自分でもある程度歌える曲があることに気付きました。
1時間半のつもりが、足りなくて30分延長しても、あれもこれも歌いたいという感じで、あっという間の2時間でした。
やはり亜弥ちゃんの楽曲は、素晴らしいものが多くて一つに絞るのはとても難しいです。
それでは、昨日のつづきで、自分のベスト10の発表です。
第7位は、アルバム「Click you Link me」から
松浦亜弥 『みんなひとり』
これは、竹内まりやさんの楽曲のカバーですが、なんといっても亜弥ちゃんが主演した「竹内まりやソングミュージカル 本気でオンリーユー」で、自分はこの曲を初めて聴いて、亜弥ちゃんご自身のものとして完璧に歌いあげた、その声量あふれる歌声に鳥肌が立ったのを覚えています。
第6位は、同じくアルバム「Click you Link me」から
松浦亜弥 『only one』
これはご存知のとおり、亜弥ちゃんのバンドメンバーである、ベース担当のかじやんが作詞、作曲した不倫の歌ですね。不倫の歌を、さも経験があるように情感をこめて歌い上げる亜弥ちゃんは、さすがプロのアーティストです。
明日は、第5位と第4位を発表いたします!
松浦亜弥 持ち歌総選挙①
AYAWAYの「松浦亜弥 10周年アンケート」というよりも
「松浦亜弥 持ち歌総選挙」としたほうがインパクトがあると思いまして
タイトルを変えてみました(笑)
快進撃を続けているAKB陣営に対し、完敗の屈辱感が漂う、我がハロプロ陣営。
この際、ハロプロOGを含めたHPオールスターズを再結成して、シングルを出してみては・・・
数には数で対抗です。「DEF.DIVA」を「DIVA」にパクられているのですから、
「総選挙」もパクリ返せばいいのです。投票権をHPオールスターズのCDに付けましょう(笑)
この際、体裁なんてどうでもいいのです。相手はレコード大賞をもう手にしたようなもんですから。
さて、肝心の「松浦亜弥 持ち歌総選挙」のほうですが、改めて亜弥ちゃんの楽曲を聴き直すいい機会になっています。
しかし、自分にとってはベスト10では絞りきれませんでした。
ベスト20でなんとか収めてみましたが、それでも足りない感じです。
20位から11位は以下のとおりです。この辺は甲乙付けがたく順位を確定するのが非常に難しい。
・『灯台』
・『レスキュー! レスキュー!』
・『今はレットイットビー』
・『恋してごめんね』
・『笑顔』
・『LOVE TRAIN』
・『デート日和』
・『笑顔に涙~THANK YOU! DEAR MY FRIENDS』
・『風に任せて』
・『YOUR SONG ~青春宣誓~』
異論反論、OBJECTION等があると思いますが、あくまで個人の趣味です(笑)
さて、第10位は、アルバム「想いあふれて」に含まれている
『boomboomboom』
ライブが盛り上がる、実にノリのイイ曲です。
第9位はアルバム「ダブルレインボウ」から
『女 Day by Day』
これからは、この曲のように女性ファンを意識した曲が極めて重要になってくると思います。
第8位はアルバム「Naked Songs」より
『Rock My Body』
ある雑誌で「松浦亜弥が濡れている」と評されたのは、
この歌の歌詞でしょう。
脱アイドルを宣言するかのような、意味深長な歌詞にドキッとしたものです。
明日以降は第7位から上位を紹介していきたいと存じます。
「松浦亜弥 持ち歌総選挙」としたほうがインパクトがあると思いまして
タイトルを変えてみました(笑)
快進撃を続けているAKB陣営に対し、完敗の屈辱感が漂う、我がハロプロ陣営。
この際、ハロプロOGを含めたHPオールスターズを再結成して、シングルを出してみては・・・
数には数で対抗です。「DEF.DIVA」を「DIVA」にパクられているのですから、
「総選挙」もパクリ返せばいいのです。投票権をHPオールスターズのCDに付けましょう(笑)
この際、体裁なんてどうでもいいのです。相手はレコード大賞をもう手にしたようなもんですから。
さて、肝心の「松浦亜弥 持ち歌総選挙」のほうですが、改めて亜弥ちゃんの楽曲を聴き直すいい機会になっています。
しかし、自分にとってはベスト10では絞りきれませんでした。
ベスト20でなんとか収めてみましたが、それでも足りない感じです。
20位から11位は以下のとおりです。この辺は甲乙付けがたく順位を確定するのが非常に難しい。
・『灯台』
・『レスキュー! レスキュー!』
・『今はレットイットビー』
・『恋してごめんね』
・『笑顔』
・『LOVE TRAIN』
・『デート日和』
・『笑顔に涙~THANK YOU! DEAR MY FRIENDS』
・『風に任せて』
・『YOUR SONG ~青春宣誓~』
異論反論、OBJECTION等があると思いますが、あくまで個人の趣味です(笑)
さて、第10位は、アルバム「想いあふれて」に含まれている
『boomboomboom』
ライブが盛り上がる、実にノリのイイ曲です。
第9位はアルバム「ダブルレインボウ」から
『女 Day by Day』
これからは、この曲のように女性ファンを意識した曲が極めて重要になってくると思います。
第8位はアルバム「Naked Songs」より
『Rock My Body』
ある雑誌で「松浦亜弥が濡れている」と評されたのは、
この歌の歌詞でしょう。
脱アイドルを宣言するかのような、意味深長な歌詞にドキッとしたものです。
明日以降は第7位から上位を紹介していきたいと存じます。