『M』のフリーダムな日記 -67ページ目

すっかり秋らしく

なりましたね! 気温は少し高めですが、乾いた空気が心地よい、ここ横浜です。

亜弥ちゃんはたしか「秋」が一番好きだと言っていた気がします。

たしかに、花粉症(自分もそうですが)があまりない感じの「秋」は

ありきたりですが、スポーツ、読書、食欲などそれぞれの「秋が

楽しめそうですね。

自分は、今週は仕事に打ちこんだ後、昨晩は麻布十番の居酒屋、カラオケ、

そしてオシャレな立飲みバーで、タクシー帰りとなりました。

あ、会社の同僚と一緒で、十番まで近いのです。

誤解なきようお願いいたします(笑)

カラオケでは、亜弥ちゃんの曲を何曲か歌いました。

(えー、麻布十番で~という声が聞こえてくる気がします(笑))

DAMでは、亜弥ちゃんご本人のPVが流れる歌は、

最新では『砂を噛むように・・・NAMIDA』でした。

なぜか『笑顔』、『きずな』、『チョコレート魂』は

PVがあるのに、「ご本人登場」のリストにありませんでした。

残念。


ところで、本日放送分の「メレンゲの気持ち」から新しい、進行司会の

方が登場しました!

いとうあさこさん、と芦田愛菜ちゃんです。

いとうあさこさんが亜弥ちゃんの後を引き継ぎ、

芦田愛菜ちゃんが、臼田あさ美ちゃんの代わりの位置に座って

いました。

お二人が登場したとき、愛菜ちゃんに向けて「かわいい~」「可愛いい~」

という客席からの声があがっていました。

いとうあさこさんはさすがにお笑芸人なので、たしか「私って、そんなに、かわいい?」

って、持っていかれました(笑)

芦田愛菜ちゃんは、とても愛くるしい笑顔ですが、あの年頃であの演技と愛嬌を出せるのは

良い意味で「末おそろしい」と感じます。

ただ、愛菜ちゃんと同じ兵庫県出身の亜弥ちゃんも

それはそれは偉大なアーティストですので、贔屓目かもしれませんが

愛菜ちゃんの良き先輩になれるのでは、と思います。

今日の画像は、自分のiPhoneで撮ったものです。

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都内某所からの皇居付近です。別に他意はなく、なんとなく夕暮れの眺めが良かったのです。

劇団ゲキハロ第11回公演

昨日、松浦亜弥グルッポのトリコさんから、「チケが余っている」とのお誘いを受けたので、

「劇団ゲキハロ第11回公演 千秋楽1回目」に急遽行ってきました。

午前中に母親の墓参りを済ませて、池袋に向かったのですが、

ちょっと時間を読みちがえたため、中央線の電車の中で、12時の開演に間に合わないことが発覚しました。こういうところを、自分は気をつけないと、反省しきりです。

トリコさんが「待ってくれる」ということで、池袋駅に着いてからコンコースとかサンシャイン通り(ん、合ってます?)猛スピードで駆け抜けました。高校時代に体育の授業でラグビーがありましたが、そのおかげか、自分でも驚くほど華麗なステップで、あふれる人波に一度もかすることなく、サンシャイン劇場に到達しました(笑)。

開演後30分も経ってしまったのに、劇場前で待ってくださったトリコさんには感謝!感謝!

席に着いたらどっと汗が噴き出しましたが、会場がよく冷えていたのでぐんぐん乾く乾く(笑)

主な出演者(敬称略)は、

夏焼雅、熊井友理奈、須藤茉麻、菅谷梨沙子、矢島舞美、中島早貴、勝野洋、新井康弘、北条隆博

タイトルは「戦国自衛隊 女性自衛官帰還セヨ」ということでしたが、

お芝居はちょっと、正直、冗長な感じがして、無駄に長いという印象を受けました。

まぁ、トリコさんも「面白くない」、トリコさんの同級生の方も「一本調子でメリハリがない」と言っていたので、自分の感受性も普通にあるのかな(笑)と思いました。

でも、最後に、亜弥ちゃんについで、自分のハロプロ系2番推しの雅ちゃんが、まるで座長のようなきちんとした挨拶を堂々とされているのを見て、とっても嬉しくなりました。

徳永千奈美ちゃんも別の組で、好演技だという評判ですし、嗣永 桃子ちゃんの独特のキャラにハマりそうで、なおかつ、熊井ちゃんは相変わらず背が高くスレンダーで綺麗なので、「ベリーズ工房」は亜弥ちゃんには及びませんが、自分の中でかなりウェイトが高くなっている、とても魅力あふれるアイドルグループなんです。

あ、今日も映像及び画像がありません。申し訳ございませんm(__)m

「松浦亜弥 衝撃の告白」

本日の放送をもちまして、松浦亜弥ちゃんと臼田あさ美ちゃんが「メレンゲの気持ち」を卒業されました。

臼田あさ美ちゃんは2年半とのことでしたが、マチャミさんに「最後まで噛みぱなっし」と言われていました(笑)

高畑淳子さんの降板で、ピンチヒッターで起用されたと思いますが、独特の天然な発言が実に面白かったです。(NHK大河「龍馬伝」の以蔵の恋人役もよかったですよ。)

お疲れさまです。

亜弥ちゃんはドラマ「ザ・クイズショウ」の高杉玲那役の頃を彷彿させるショートヘアで、

グレーのスーツのような衣装に、薄い茶色のブラウス、黒のボロータイでしょうか、とても清楚な感じで「卒業」を意識されているのがよくわかりました。

そして、最後に「衝撃の告白」として、ご病気について亜弥ちゃん自身の肉声で語ってくれました。

「立ち上がれない」ほどの痛みがあったこと。

「痛みがあったりしたことで、自分で体調のコントロールができなくなってしまった」ということ。

「ここ4年くらいはメレンゲ以外のお仕事はなるべく抑えていた」ということ。

「10周年には何とか間に合わせて、ファンの方に恩返しをしなきゃいけないと思って過ごしていた」こと・・・

聴いていて、涙が止まらない。あまりにつらすぎる。

あぁ、神様、どうかこの病魔から彼女を救ってください。心からお願いいたします。

復活して早々の亜弥ちゃんのブログ「Ayablog」に書き込まれた、心ない誹謗中傷。

今は削除されていますが、絶対に許しません。

「おばさん、まだいたの~」

「〇〇とやりまくってるから、そんなことになるんじゃね~の」

25歳で「おばさん」ですか?

芸能人だって、プライバシーがあるのです。恋愛してどこがいけないのでしょうか?

そんなくだらないコメントをする時間があったら、何か社会貢献の一つでもやってみろ!

いや、本当にそんな人たちは、逆にとても可哀想で、残念な輩なんです。


亜弥ちゃんが、最後に

「この冬ぐらいに本格的に歌手活動を再開しようと思っています」という希望をくれました!

なんとか、耐えがたい痛みもあると思いますが、くれぐれもご自愛ください。

たとえ冬でなくて、そのあとだとしても自分はお待ち申し上げております。

亜弥ちゃんの、その癒しのある歌声、豊かな声量、愛くるしい笑顔、眩しいほどの明るさ、スレンダーな美脚、切れ味の鋭いダンス・・・

とても数えきれません。

松浦亜弥グルッポの管理人「まりりん。」さんがリクエストされて、亜弥ちゃんが歌ってくれた

平井堅さんの『君の好きなとこ』の歌詞がぴったりです。

今日は、映像は差し控えたいと思います。