『M』のフリーダムな日記 -16ページ目

脱あやや計画①~松浦亜弥からの卒業はできるのか???

超久しぶりの更新です。

おかげさまで元気です。

「台湾あやや化計画」っていうのが昔ありましたが、

亜弥ちゃんが当分、復帰しそうにないので、

亜弥ちゃんに代わる歌姫を昨年から探しておりました。

脱あやや、できるのでしょうか。。。

昨年の6月に渋谷のタワーレコードで、まゆゆのイベントがあり

参加しようとしてCDを買って列に並んだのですが、直前になってイベント参加券を

紛失していることがわかり、失意のままタワレコを後にしようとしたら

1階で「ただいまから吉川友のイベントがあります」というアナウンス。

なんというか、AKB陣営に行こうとして、ハロプロに急に引き戻されたかんじで

そのまま、きっかにハマってしまった昨年でした。

きっかと何度か話す機会があったのですが、亜弥ちゃんとの接点は

あまりない感じ。

きっかって、どうもゴマキ派みたい。

ハロプロのクレジットカードのポイントがかなり貯まってるので、

できれば、M-line clubで推しメンを、と思ってるのですが、

どうしようかな~。誰にしようかな~。

あ、なっち と ミキティはもうM-lineじゃないし~

やっぱ独身がいいな。。。


松浦亜弥 統一地方選挙 大胆予想!!!

タイトルがセンセーショナルではあるが、

お分かりの通り、産休中の亜弥ちゃんが大胆予想するはずがない(笑)

亜弥ちゃんに代わって、僭越ながら私が来る統一地方選挙について私見を述べたい。

まずは、結論から言わせていただければ、自公政権の圧勝は決まっている。

私は家の近所を歩いているとき、いくつかの選挙カーとすれ違ったのだが

明らかに自由民主党に追い風が吹いているようだ。

思えば、亜弥ちゃんは第一次安倍内閣の広告塔だったw

政府の麻薬撲滅キャンペーンのポスターに亜弥ちゃんは起用されていた。

その比較的スキャンダルの少ないクリーンなイメージの亜弥ちゃんに、ときの政権が目をつけないはずがない。

安倍晋三首相を表敬訪問した亜弥ちゃんと安倍さんとの2ショットを覚えている。

ひるがえって経済は株価がアベノミクスによって上昇し、日経平均株価は20000円の大台に迫ろうとしている。

「この道しかないんです。」と安倍さんは仰る。

確かに、アベノミクス途半ばであるが

これまでの経済効果は十分評価できると私は思う。

とっとと期日前投票を済ませて、投票日当日は好きなことやったほうがいい。

政治経済学部出身の私がいうのだから、あながち間違いではないだろう。


松浦亜弥 & 後藤真希

だいぶ書くのが遅くなってしまったが

3月22日のCDTVの

CDTVヒストリー 3月のライブコレクション

亜弥ちゃんの『ね~え』の映像が放映

された直後にごっちんの

『うわさのSEXY GUY』が放映されるという

偶然なのか、バーターなのか

よくわからんけど嬉しかった音譜

2人ともハロプロを代表する歌姫であることは言うまでもないが

ご存知のとおり最初から仲が良かったわけではない。

後浦なつみのツアーをやるとなると聞いた亜弥ちゃんが

いざ、ごっちんに直談判をもちかけて

「わたし、後藤さんのことが苦手なんです」

って告白して、ごっちんも「私も。でも言ってくれてありがとう。」

「音楽戦士」という番組で亜弥ちゃんが話していたのを思い出す。

それから仲が良くなったのか、もっと後になってから仲が良くなったのか

定かではないが、

「本気でオンリーユー」の舞台を見にいったときからだったと

思うが、事務所を変えたごっちんからお花が届くようになった。

そういえば、『恋愛戦隊シツレンジャー』でなっちが盗作事件を起こして出演自粛したとき

亜弥ちゃんとごっちんだけのレアな映像もあったな。。。

個人的には「ハロプロアワー Vol.5」 の『Memory 青春の光』 の

2人のデュエットが大好きである。

亜弥ちゃん曰く「2人の声がけんかにならない」

まさにプロフェショナルなハモリアップ