松浦亜弥 コットンクラブライヴ 10日1回目レポ①
行ってきましたコットンクラブ
松浦亜弥”Click you Link me"スペシャルナイト
17:30開場を17:00と勘違いして並んでしまったので
1番に入場することができました
下の写真の「01」が1番目の証拠(笑)

席はステージに向かって右サイドのひな壇席の1列目真ん中あたり。
さっそくドリンク
今回のスペシャルカクテルは
Click you(アルコール) 甘酸っぱいです。

Link me(ノンアルコール) オレンジ味です。

今回の席は
MENU JOLIE TETUE(ムニュ・ジョリ・テトゥ~ぶりっ子)
¥11,000/
のほうだったので、
まず、小エビと彩り野菜のサラダ

つづいて、伊達鶏とキノコのトマトパスタ

19:00定刻通りにバンドメンバー6人、入場。
すぐに暗くなって、ジャズっぽい曲の演奏が始まる。
亜弥ちゃん、登場
白いシルクハット風の帽子、髪の毛は薄い茶色もしくは薄い金髪?!
パーマがアフロ風にかかっていて、ウイッグかな?
赤いルージュに合わせた、赤かピンクのネイル。
バニーガールがするような、白いブラウスの袖だけの部分が、シルバーかゴールドの
ダブルカフスで留められている。白い襟だけの部分のみ残っているのは何というのか(笑)
胸と背中の上半分は白肌が見えてるのでセクシー。
胸元から下とパンツはベージュっぽい色の洋服で、うまく表現できない。
お腹と背中に網状というか格子状というか、ひもでしめられている。
靴はベージュぽい色のハイヒールで、うしろにふわふわした装飾がついている。
左足だけにアンクレットをしてました。
歌い始めてやっとわかったけど、1曲目は『The Difference』
歌い終わって、「亜弥ちゃ~ん」と大声で叫んだ男性に、亜弥ちゃん笑いながら
从‘ 。‘)<だいぶ飲んでる?ボリュームさげてね。
手に『Click you Link me』のLP盤を持って宣伝。
从‘ 。‘)<飾り用にぜひ。私は(ジャケットの)裏面のほうが好き。
从‘ 。‘)<バンドメンバー紹介。かじやん、タカオトシユキ、アイザワさん、タケガミヨシナリ、スズキマサノリ。トシユキさんってタカオっていうの? 名前みたいな苗字だね。以上のメンバーでおおくりします。
きくちゃん<お、お~い!
从‘ 。‘)<あ、もういいか、この流れ(笑)
从‘ 。‘)<今日はどんどん歌っていかないと、あと1時間くらいしかないから・・・
2.『Feel Your Groove』
3.『砂を噛むように・・・NAMIDA』
歌いながらステージ下手に移動したかと思ったら、なんと客席に降りてきて歩きはじめた。
ステージから見てほぼ、正面奥のの女性2人の間に座って歌い続ける。うらやま~!
また歩きはじめて、なぜか女性ばかりと握手をしながら、自分の左横の端の空いている席に
座って、隣の席の男性の目の前で歌っている。超うらやましい~♪
そのあと自分の席のほうには来てくれずに、もと来たルートを戻りはじめた。
握手するのは女性ばかりかと思ったら、一人の男性が果敢にも立ちあがって握手をもとめる。
亜弥ちゃん、快く握手をしてその男性の黒ビールを一気飲みするように合図を送った。
男性、一気飲みをしたあとに、また握手。これも裏山~。
4.『横浜ロンド』
キーボードのアイザワさんが出だしをミスったらしく、
从‘ 。‘)<お父さん、シラ~ともう一回やろうとしたでしょ(笑)
この曲のあと乾杯タイム。
从‘ 。‘)<バンドメンバーは仕事中なのでミネラルウォーター。私は仕事中ですが、
(Click youを)飲みます。これ、おいしい。私、2回目もあるのに・・・
きくちゃん<そういいながら、どんどん飲んでる。
从‘ 。‘)<今回なにが難しかったって、セルフカバーの曲をアレンジをかえてとりなおしたこと。
从‘ 。‘)<(客席に向かって)歌いかたを変えたのがわかった人?
手を挙げた一人の男性に向かって
从‘ 。‘)<ノリであげてるんじゃなくて、ほんとに?
自分も手を挙げたが気がついてもらえず・・・
5.『ホームにて』
このとき、気が付いたのだが、今回はコードがないマイクを使っていた。
コードのあるマイクもステージの近くのマイクスタンドにありました。
歌いながら自分のほうを向いたので、手をふったら微笑んでくれたような気がした(笑)
从‘ 。‘)<次は『渡良瀬橋』を唄います。森高さんにコーラスとリコーダーをやっていただきました。レコーディングは別どりだったんです。もともと「声が似ている」って何度も言われます。18、9の頃はわけもわからず歌ってましたが、今のほうがしっくりきます。やっと正解を見つけた感じです。
6.『渡良瀬橋』
7・『語り継ぐこと』
腰かけに座りながらの熱唱で、鳥肌が立ちました
今日は、このへんで。つづきは後日。

松浦亜弥”Click you Link me"スペシャルナイト
17:30開場を17:00と勘違いして並んでしまったので
1番に入場することができました

下の写真の「01」が1番目の証拠(笑)

席はステージに向かって右サイドのひな壇席の1列目真ん中あたり。
さっそくドリンク
今回のスペシャルカクテルは
Click you(アルコール) 甘酸っぱいです。

Link me(ノンアルコール) オレンジ味です。

今回の席は
MENU JOLIE TETUE(ムニュ・ジョリ・テトゥ~ぶりっ子)
¥11,000/
のほうだったので、
まず、小エビと彩り野菜のサラダ

つづいて、伊達鶏とキノコのトマトパスタ

19:00定刻通りにバンドメンバー6人、入場。
すぐに暗くなって、ジャズっぽい曲の演奏が始まる。
亜弥ちゃん、登場

白いシルクハット風の帽子、髪の毛は薄い茶色もしくは薄い金髪?!
パーマがアフロ風にかかっていて、ウイッグかな?
赤いルージュに合わせた、赤かピンクのネイル。
バニーガールがするような、白いブラウスの袖だけの部分が、シルバーかゴールドの
ダブルカフスで留められている。白い襟だけの部分のみ残っているのは何というのか(笑)
胸と背中の上半分は白肌が見えてるのでセクシー。
胸元から下とパンツはベージュっぽい色の洋服で、うまく表現できない。
お腹と背中に網状というか格子状というか、ひもでしめられている。
靴はベージュぽい色のハイヒールで、うしろにふわふわした装飾がついている。
左足だけにアンクレットをしてました。
歌い始めてやっとわかったけど、1曲目は『The Difference』
歌い終わって、「亜弥ちゃ~ん」と大声で叫んだ男性に、亜弥ちゃん笑いながら
从‘ 。‘)<だいぶ飲んでる?ボリュームさげてね。
手に『Click you Link me』のLP盤を持って宣伝。
从‘ 。‘)<飾り用にぜひ。私は(ジャケットの)裏面のほうが好き。
从‘ 。‘)<バンドメンバー紹介。かじやん、タカオトシユキ、アイザワさん、タケガミヨシナリ、スズキマサノリ。トシユキさんってタカオっていうの? 名前みたいな苗字だね。以上のメンバーでおおくりします。
きくちゃん<お、お~い!
从‘ 。‘)<あ、もういいか、この流れ(笑)
从‘ 。‘)<今日はどんどん歌っていかないと、あと1時間くらいしかないから・・・
2.『Feel Your Groove』
3.『砂を噛むように・・・NAMIDA』
歌いながらステージ下手に移動したかと思ったら、なんと客席に降りてきて歩きはじめた。
ステージから見てほぼ、正面奥のの女性2人の間に座って歌い続ける。うらやま~!
また歩きはじめて、なぜか女性ばかりと握手をしながら、自分の左横の端の空いている席に
座って、隣の席の男性の目の前で歌っている。超うらやましい~♪
そのあと自分の席のほうには来てくれずに、もと来たルートを戻りはじめた。
握手するのは女性ばかりかと思ったら、一人の男性が果敢にも立ちあがって握手をもとめる。
亜弥ちゃん、快く握手をしてその男性の黒ビールを一気飲みするように合図を送った。
男性、一気飲みをしたあとに、また握手。これも裏山~。
4.『横浜ロンド』
キーボードのアイザワさんが出だしをミスったらしく、
从‘ 。‘)<お父さん、シラ~ともう一回やろうとしたでしょ(笑)
この曲のあと乾杯タイム。
从‘ 。‘)<バンドメンバーは仕事中なのでミネラルウォーター。私は仕事中ですが、
(Click youを)飲みます。これ、おいしい。私、2回目もあるのに・・・
きくちゃん<そういいながら、どんどん飲んでる。
从‘ 。‘)<今回なにが難しかったって、セルフカバーの曲をアレンジをかえてとりなおしたこと。
从‘ 。‘)<(客席に向かって)歌いかたを変えたのがわかった人?
手を挙げた一人の男性に向かって
从‘ 。‘)<ノリであげてるんじゃなくて、ほんとに?
自分も手を挙げたが気がついてもらえず・・・
5.『ホームにて』
このとき、気が付いたのだが、今回はコードがないマイクを使っていた。
コードのあるマイクもステージの近くのマイクスタンドにありました。
歌いながら自分のほうを向いたので、手をふったら微笑んでくれたような気がした(笑)
从‘ 。‘)<次は『渡良瀬橋』を唄います。森高さんにコーラスとリコーダーをやっていただきました。レコーディングは別どりだったんです。もともと「声が似ている」って何度も言われます。18、9の頃はわけもわからず歌ってましたが、今のほうがしっくりきます。やっと正解を見つけた感じです。
6.『渡良瀬橋』
7・『語り継ぐこと』
腰かけに座りながらの熱唱で、鳥肌が立ちました

今日は、このへんで。つづきは後日。