一昨日の4月5日、福島県船引町にある結婚式場

『迎賓館・辰巳屋』での、『辰巳ゆうと君』と『楠木康平君』の豪華歌謡ショー🎤に行って来ました。


ゆうと君のコンサートは3月5日の千葉県の柏市民文化会館以来、ちょうど1ヶ月ぶりです。


普通の1ヶ月はあっという間に過ぎるのに、この1ヶ月は長〜く感じましたわ😄





昼過ぎに一緒に推し活している姉と船引町に向かってGO🚗

三春の滝桜見物の車で高速道路の渋滞が心配されましたが、前後に車は一台も無し!

スイスイと開演前に到着しました。





ショーの前に辰巳屋の社長さんのご挨拶。

『社長の辰巳です』と言った途端に

『ゆーと❣️ ゆーと❣️』のゆうとコール


びっくりした社長さんのお顔が忘れられません😆


前座として、地元のおばさま達の歌謡舞踊とおじさま達のカラオケ発表会🎤


名古屋からお越しの2人のゆうサポさんと、おじさま達にペンライトとお名前コールで応援して気分を盛り上げましたよ。

次は楠木康平君のショーだと思い、私と姉はトイレへ。

会場に戻ると、なんと!

ゆうと君の『雪月花』の歌唱が始まっているではありませんか‼︎


五木ひろしさんから頂いた着物姿が『シュッ』としてて見惚れてしますわ💕


『西寄ひがし』さんも一緒に来て司会進行してくださいましたよ❣️

田舎の町(船引町、ごめんなさい🙇‍♀️)なのに、大きな会場でのコンサートと同じ雰囲気🎵


まわりのお客様は、ほとんどが初ゆうと君だと思われます。

『鈴鹿峠の旅がらす』『心機一転』『下町純情』と進むにつれて、皆さんの目がだんだん😍になって来てるのがわかります。

そして辰巳屋の社長、吉田辰巳さんのリクエストで『長篇浪曲・俵星玄蕃』が始まると、目も耳もゆうと君に釘付け!

曲が終わると拍手👏👏👏とため息・・

このため息は『凄い!凄すぎる‼︎』のため息です。

私も初めて聴いた時に、ため息つきましたもん。

だよね〜、わかるわ〜💕


辰巳屋の社長さんは、俵星玄蕃のためにステージに立派な松の絵を対で作ってお待ちしていたとか。

手作り感満載の大道具?ですが、気持ちは伝わりましたよー。

長くなったので続きは②へ🙇‍♂️