宗方玲・詩人が語る京都と歌舞伎

宗方玲・詩人が語る京都と歌舞伎

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楽しみながらも、秀山祭と播磨屋の将来を考えた、9月の歌舞伎座でした。

それでも、播磨屋の吉之丞、吉三郎、蝶十郎、蝶八郎、又之助、蝶三郎、吉兵衛、吉二郎らを見つけるのがうれしい。
 

 

色々なお土産があるのもうれしい。

 

 

こちらは、アニメ「薬屋のひとりごと」と歌舞伎座のコラボ。

 

 

着物で歌舞伎も、よろしおすえ~。

 

 

10月の歌舞伎座は、三部だて。 鯉つかみ、義経千本桜、盛綱陣屋など、見ごたえある演目が並びました。

 

 

続いて、11月は忠臣蔵の通し、12月は團十郎と玉三郎による切られ与三、獅童と七之助の刺青奇偶など盛りだくさん。

 

 

その前に、俳優祭でお目当ての役者さんに会いにいこう。

 

 

「富江」の実写ドラマ化の次は、歌舞伎化に期待。 本命は壱太郎、対抗は米吉って、どう。 えっ、大穴は笑也?