こんにちは。
今、一番好きな漫画を紹介したいと思います。
それは、
ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-
です。
この漫画の作者はCLAMP先生です。
主なストーリーは
クロウ国の姫、桜とその国の遺跡発掘の少年、小狼は幼馴染で互いを想い合うがそれを伝えられない。
そんな幸せな日々がいつまでも続くそう思っていたある日、桜は小狼のいる遺跡を訪れる。
どうやら遺跡の発掘は硬い岩があり難航しているらしい、そこをふたりで訪れてみる。
なにやら、石版のようなゆかがありそれに桜が触れると
桜 「これ、昨日、見た・・・」
小狼 「え?」
その床が二つにわれ桜が落ちてゆく小狼が飛び込み見ると桜が壁際に浮いていた
小狼が助けに壁を登ってゆく。すると、突如桜から翼が生えてきた。
小狼が桜を抱きしめる・・すると桜の翼の羽が勢いよくとびっちてしまった・
桜は気を失い桜を抱えて遺跡の外に出ると神官の雪兎が小狼に触れて言う。
「姫の羽は飛び散ったのですね、その羽は姫の記憶です、姫の生まれてから今までのすべての思い出が消えているんです。そして、散った記憶は既にこの世界にはない、心がなくては身体は虚ろな容器に過ぎない。このままでは・・・・・・姫は・・・・」
小狼 「俺にできることはないですか!何か!」
雪兎は杖を取り出し言う。「これから、別の世界に住む人の元にあなたたちを送ります。同じ月の力を持つあの人のもとへ」
魔方陣を出し雪兎は願う「どうか姫を救う手立てを」
二人は空間を移動して空から落ちた。目の前にひとりの女が立っていた。
小狼「あなたが、次元の魔女ですか・・・!」
侑子「そうとも呼ばれているわ」
小狼「さくらを助けてください!」
ふぅーここで一話終了赤字のところは今度テストにだすからな!(笑)
PS:この漫画は前にNHKでやってたから知ってる人もいるかもしれません。
ではまた今度・・・・・・
