ゴミ山にアユムちんとおねいちゃんのおにいちゃんがいたので、

はわあわしながら近づいて、傘を使って2人が濡れないように

したり、マナが知ってる範囲の状況説明したり。


その間にカイリにーさんが来てくれて。

ゆりっぺのことを探してくれてと知ったら、マナはありがとうって

頭を下げてそうだ。


アユムちんがよろよろのよれよれになってるけども、今日は

康太お兄ちゃんにお任せ。


マナの家につれて帰るのだけは、昔の教訓も含めてしないで

おこうと思ってるので、ありがたかったのでした。


残されたカイリにーさんと、ほんのちょびっとだけお話。

まだまだ未熟なところがあるので、本当に亡くなったことに

関しては、まだ理解できてるところがない、というか。

アユムちんとは違った意味で、死を受け入れられてないか。

どっちかな気がします。ううーむ。心配だわーと、わたしが

心配しつつ、裏通りにいた羽鳥さんに突撃。とうっ!


お互い雨で濡れ鼠状態。

更にマナの涙と化粧でお洋服よごして申し訳ない…!!


ホントに今度お礼代わりにご飯食べにいけたらいいなぁ。


マナはホントに気持ちのガス抜きがへたくそな子なので。

胸貸してもらって、ありがたかったったす。

どうもでした!また良かったら、遊んでやってくださいませ。