ここ書くのがずいぶんと久しぶりですな…。
何か更新があるんじゃ、と毎日来て下さってる皆様、本当に
ごめんなさい。
気分がどよーんと沈んだままここに書きに来ると、重い雰囲気に
なっちまうので、敢えて控えてました。
気がついたらハロウィンも終わり、あっという間に今年もあと2ヶ月を
切ってますよ。
年賀はがきの宣伝も盛んになってきたのを見ると、ああ、冬だなぁ
としみじみ思います。
歳を取ると、1年が終わるのが早い、なんて聞きますけども、ホント
だなぁ、と思ってしまった自分に若干ショックを覚える、そんな
心境だったりします。がふ。(今自分で打っててショック受けたよ。)
…ま、まぁ、それは。置いといて。
前から歩いてみたかった、線路にお邪魔してきました。
今日もソロルかなー、なんて思ってたら、伊砂っちが来てくれた
ので、わはーい!と喜んで手を振っちゃいました。えへ。
流くんのお話で、マナがつい泣いちゃったりしながらだったけど、
楽しくお話させていただいて嬉しかったなー。
マナは、多分だけど、皺っしわのばーちゃまになるまでしぶとく(笑)
生きてそうな気がするな。
顔しわっしわだけど、やたらとしゃきしゃき動いてる、ばーちゃん
ぽくないばーちゃんになってそうだ(笑)。
そうなれたらいいなぁ、っていう、自分の希望も込みだったりする
けども、色んな事を経験して、素敵なばーちゃんになって
欲しいです。うむ。
しかし、伊砂っち相変わらずかわゆいなぁ、とでれでれしそうに
なりますた。
思いっきりぎゅーっと抱きしめつつ、頭をわっしゃわっしゃと、もう
頭がもげそうな勢いで撫で繰り回したいのを堪えていたりしたのは
内緒にしておこう。
あんなのですが、仲良くしてやってくだしゃい。
ロルとは全然関係ない話。
もう10年近く使ってた、PS2くんがどうやら限界を迎えたらしく、
『やさ○れ○んだ』を見ていたら、画像が飛びまくり、あげくの果て
には「読み込みできません」のメッセージが流れる始末。
労わって使ってなかったからなぁ、と内心反省しつつ、お疲れ様
でした、と頭を下げて、2年前のクリスマスに自分にご褒美じゃあ!と
買った、FF12同胞パックの本体を出してきました。
開けないで取っておこうかと思ったけど、FF12って、シリーズの中
でも1番の駄作、と悪名名高い作品らしいので、いっかー!と。
開けることにしました。
ぶっちゃけ、今やってるライド○の続きを早くやりたかったってだけ
なんだけどね。
FF12、発売日当日に届くように某コンビニで予約したなぁ、なんて
懐かしく思いながら箱を開けたら、本体ちっちゃ!うっす!かるぅ!と
色んな衝撃が走ったのでした。
今まで使ってたのとは比べ物にならんですよ…!(当たり前)
再生される画像も、気のせいかもしんないけど、綺麗な気がする…。
進歩ってすげぇなぁ、と感心しながら、ゲームをちょこちょこと進めて
おります。
主人公、もうちょいでレベルが50に届きそうな感じ。
まだゲームとしてはそんなに進んでないはずなのに、いいのか?!と
変な心配をしそうな位に順調にレベル上げ中。
飽き性というか、早くシナリオを進めたい派なので、いつもレベル
上げるのに疲れて、積みゲーばっかり、みたいな感じなんですけども、
これは悪魔と会話して仲魔にしていくので、やってて飽きないっす。
合成次第では、合体させる前の悪魔よりもレベルが上なのが出来たり、
どういう技と受け継がせるか、みたいな駆け引きもあったりするので、
楽しくてしゃーない。
前作よりもプレイしやすくなってるし、飽きない工夫も沢山してあって、
すごいなぁ、楽しいなぁ、と子供のように楽しんでおります。
悪魔を攻撃すると、べしゃっとこう、血みたいなのが広がるから、
若干グロいけども、グロいのはその程度なので、わたしでもだいじょぶ。
確かに最初は「うああ」って思って、ちょっと抵抗あるけども、見慣れて
くるので、人間、大切なのは慣れなんだな、と感じたのでした。
アクションRPGが苦手じゃなくて、育成するのとか面倒そうだなぁ、と
思わない人には、是非とも勧めたい。
つか、育成とか面倒って思う人も、嵌る人は嵌れると思うなぁ。これ。
ま、そんなこんなで、ここに書く回数が控えめかもしれませんが、
何とか元気でやっておりますので。
