ドブ川の花壇の傍を鍬でがっつがっつと掘って、ひまわりの種を
植えてきました!
念願叶って植えられて嬉しいなぁ、とにまにましながら鍬を振るって
いたら、白羽さんが!
ふおおっ。久しぶりー!!
怪我もなくて、元気そうで何より!
そうか、白羽さんの故郷では生のままひまわりの種を食べる
のね…。
流石に外の固い皮は歯で剥がして、中身だけ食べるらしいです。
想像してみたら、可愛かったんですけどっ。
つい可愛い、と言ったら嫌ーな顔されちゃいました(笑)。
ありー。だめだったか。
だってハムスターみたいでかわゆいじゃないかっ…。
思わず食べてる姿を見たら、可愛いって言っちゃいそうだ。
そしていやな顔をされる、と。(笑)
ひまわりの種で盛り上がったついでに、ちょびっとマナが聞いて
みたかったことを聞いてみたらしいです。
…そうかー、そういう風にするのもありなんだな、とマナとしては
納得がいったみたいです。
唐突な質問だったのに、丁寧に答えてくださってありがとうでした!
白羽さん!
そろそろ帰るけど、と言われて、ちょっと迷ってからまだい続ける
ことを選択して。
お気をつけてーとお見送りしてから、ひまわりの種を植えた場所に
お水をあげてました。
植えたのがちょっと遅いかもしれないけど、大きく育つんだよー。
そして、鍬を担ぎなおして森へ移動。
『シロ』ちんの体の中のひとり、ナナくんに遊んでもらったのでした。
きゃっほう!
ナナくん、子供らしくて可愛いなぁ、とほのぼのと癒されたよ…。
こんな息子が欲しい。(笑)
木の枝で逆上がりをしようとして、枝から落っこちてたところを、
マナが靴を回収してお届けにあがりますた。
駄菓子屋さんで1個10円とかで売ってそうな、砂糖が周りについてる
ざらざらのおっきな飴玉をプレゼント。
それ食べたまま逆上がりは危ないんじゃ…!とハラハラしてた私の
心配、見事的中。
ずどんと落ちて、頭打っちゃってる!あああっ。
どこか怪我したんじゃ、と慌てたけど、どこにも怪我しなくて
えがったです。ほっ。
最近特にけがが増えてるから、おかんとしては心配なのですよ。
落っこちて頭を打ったからなのか、シロちんともお話できますた。
わはー、久しぶり!
頼もうと思ってた、頼みごとも出来て良かった。
頼まれてくれてありがとう。
さくらんぼの飾りは、きっとラインストーンで出来てて、キラキラしてる
はず。言うの忘れたからこんなところで言ったりするけどもっ。(遅)
怪我が増えてる原因になってる子のことが、シロちん視点で知れて
ちょっと嬉しかったり。なるほど、そういう子なのか、と。
今度リョーキくんに会えた時は、どうなるか分からんですけども、
お互いけがすることなく、お話出来たらいいなぁ…。
根拠のない自信で、応援してみたりしつつ、診療所まで送って
もらったのでした。
裸足で移動してて、足が汚れてたシロちんの足を拭いたタオル、
返却してもらうことになりますた。あんがとう。
気長に待ってますんで、マナがぼへらーっとしてたら、いつでも
突撃してくだしゃい。
近日中に、森に畑が作れたらいいなぁ。
作りたい野菜は沢山あるのだ。後は耕して植えるだけ。
(それが大変なんじゃ…)