昨日眠いの我慢せずに落ちて、ぐああーっと寝まくったからか、

今日は大盛況でした。構ってくださった皆様、あんがとうです!!

うはー、久しぶりに充実してて楽しかったなぁ…。


まずはオンボロ屋台で腹ごしらえ。

かまたまうどん、んまかったっす。ごちっす!


そこで長くロルまわせそうになかったので、回しなれた雪山に

突撃。えいっ。

誰か来てくれたらいいなーと思っていたら。

芝田くんがっ…!!


ふおおっ。ちょ、マジすか。いいんすかっ。と私がパソコンの前で

オロオロしてました。

挙動不審過ぎて、誰か見たら通報されそうでした(笑)。


マナが急に声をかけたせいで、尻餅をつかせてしまったので、

あわあわしながら雪山を迂回しつつ降りていって、お話させて

頂いたのでした。

けががなくて、何よりですた。ほっ。

ばらまいちゃった蜜柑をいくつかもらっちゃったりして。

後で誰かにあげよう。そうしよう。うむ。


焼みかんを家庭でする方法を一緒に考えたりしつつ、ほのぼのと

楽しくお話させていただきやした。

街がもうちょい復興したら、一緒にジャムを作ったりする約束を

したりして。

先に帰ることになった芝田くんをまたどこかでお話しましょうねー!と

手を振ってお見送り。


いやー、ほんわか。

そうか。カイジくんというのか…。

かなり和み系です。またお話したいなぁ…。


で、どこに突撃しようかあちこちロムって、迷って迷ってから

仮設診療所に。

おせっかいかなーと思いつつ、お邪魔させていただきやした。


かなり長い間、お話してみたいなー、とこっそり覗いてたきょうくんと

お話出来て、わたしもマナも嬉しかったです。

きょうくん、めちゃくちゃかわええです。

猫みたいでかわえかったなぁ…。


ふー!と思いっきり威嚇されてるのに、可愛いなぁ、とデレデレして

手を伸ばして、ザクッと引っかかれても、まだ可愛いなぁとデレデレ

してそうな図が容易に浮かぶ出会いでした。あはははは。


マナと話して、手を握ってることで少しはトラウマ解消できたら

いいんですけども…。ううん。心配だなぁ…。

糸が切れたみたいに眠ってしまったきょうくんが怖い夢を見たり

うなされて起きたりしないように、子守唄歌ったり、ぽんぽんと肩を

叩いていたりしたのでした。


さて、このまま寝ようかなぁ、と思っていたら、ましろさんがっ!


最初、名前違ってたから、「…別人?いやでもなぁ…。」とかなり

迷っておったのは、内緒ですよっ。


すんごく久しぶりにお話出来て、嬉しかったっす!

風邪も無事に治って、お元気そうで何よりー!良かった!

きちんとしたお家住んでいらっしゃるって聞いて、ホッとしたですよ。

今年はましろさんにチョコ渡せなかったなぁ…。

渡すつもりだったのに!とちょい悔しい気持ちになりつつ、

お話させて頂いて、眠くなったから雑魚寝部屋に移動していった

ましろさんをお見送り。


また機会があったら是非ともお話して下さいねー!


時間もいい時間だし、そろそろ帰ろうかな、と思っていたら、今度は

リザっちが!

わはーい!久しぶり!メールくれたのに返事遅くなってごめんよー!

マナが回帰の街を歩いてたから、暫定の街のメールは送らない方が

いいかなぁと思って送れなかったのだ。

足を運ばせちゃってごめんよー。


リザっちとは久しぶりだっていうのもあったんだけど、何だか

あったっぽくて、雰囲気がね、元気なかったのですよ。

なので、心配になってたので、会えて良かったっす。

会いに来てくれてありがとう。

リザっちは大丈夫って言ってたけど、私はああいう頑張り屋さんの

大丈夫、は信用してねぇのですよ。

大分ギリギリのところ走ってんなぁ、と思いながらマナに

喋らせておりました。


マナも言ってましたけども、息抜きと甘いものは大事ですよ。

息詰めてばっかじゃ動けなくなっちゃうもの。うむ。


そんな話をしていたら、緋波くんが。

おおおっ。何だ今日は。いっぺんにこんなにお話して頂くのは

嬉しいけども、あっぷあっぷと溺れそうになるんだぜっ。

贅沢な悩みだから、いんだけどね。

むしろ(マナ含めて)3人くらいならどんと来い。


昔はもっと大人数でロル回すとかしょっちゅうだったから、

大人数にも慣れないとなぁ、と思ったりしながら、ロルを

まわしていたのでした。


相変わらず2人ともノリがよろしくて、話が膨らみすぎて

どうしようかと(笑)。

心境としては風呂敷広げすぎて、収集つかねぇぜ!みたいな

状態になってました。

何とか収集ついてえがったです。ほっ。


ありすちゃん可愛いよねーとか、はなちゃんありすちゃんコンビに

色々入りそうなリュックを背負わせるのはどうか、とかね。

そんなことも話してました。

多分ね、ヒップバッグとかよか、リュックの方が荷物をおとりにして

するーんと逃げられるようになると思うのよね。

逃げられるといいなぁ、という希望も込みだったりするけど。


緋波くんがリザっちにせくはらしてるのを目の当たりにして

笑いそうになるのを堪えるのが大変ですた。

緋波くんはもう、せくはら王子とか言われるといいよ(笑)。

マナの前で某さんが1番可愛いとか言っちゃう辺りが

可愛くて仕方ないです。


もうそのまま伸びて、育ってくれ(笑)。

そのままの緋波くんが好きだ。


そんなこんなで、緋波くんがこてんと寝てしまって、リザっちが

軽々と診療所の雑魚寝部屋に運んでくれた後で、きょうくんも

運んでくれたのでした。

リザっちありがっとう!力持ちなリザっちがいて助かったんだぜ!


ホワイトデーのお返しを診療所に届けておくから、後で都合の

いい時に受け取りに来てねって言われた事を忘れないように

せねば!と思いながら見送って、きょうくんが怖い夢にうなされたり

しないように、子守歌や、背中ポンポン叩いて、起きるまで

見守ってたのでした。


ちょっとはお役に立てたならいいな。


緋波くんも言ってたけど、大人でも子供でも、甘えられるなら

甘えたらいいんすよ。

私もマナもそう思います。