マナをどこに入れようかなーと迷っていたら、ゴミ山に安寿くんがいたので
またわはーいと突っ込みました。
連日安寿くんにお世話になっております。いつもあじがとうです。(礼)
ゴミ山ばっかり行ってます。あそこは何だかとっても楽しい。
安寿くんがいなくても、ゴミ山に突っ込んでたかもしれない。
色んな匂いがするし、ゴミばっかりだけど、何だか落ち着くのですよ。
理由は分からないけど。
で、安寿くんがゴミ山の天辺目指して歩いてたので、マナはふもとを
ちょろちょろと歩かせて、下から登らせる事にしました。
マナの格好が黒っぽいので、どこにいるのか分かりにくくてごめんよ。
だって黒くないと、汚れが目立つ…んだもん…。(女子としてどうかと)
無事安寿くんと合流できたのが嬉しかったので、にこにこしつつお話して
いたら、喜屋武ことキャンキャンがっ。
同じ名前のおされーなおねいさん熟読してそうな雑誌が一瞬頭を
よぎったですよ…!
マナは読まないだろうな。マナはどっちかっつったらノ○ノっぽい。
3人で和やかに楽しくお話させていただきました。
キャンキャンが優しいおにーさんで良かった。(ほっ)
マナが実は60のCカップと聞くと、安寿くんのテンションが一気に
上がったのがものっそい楽しかったです(笑)。
これで尻に肉がもうちょいつけば、安寿くんが密かにガッツポーズ
してくれるらしいです。
最近マナは体重減少傾向にあるので、そろそろ太らせねば、と
思っていたところだったので、明日辺り、1キロ増やそうかなぁと
思っております。
そろそろ、体重増えないとね。風邪引きやすくなっちゃう頃に戻るのも
何ですから。抵抗力つけさせないと。
ここ何日か安寿くんが動物が毛づくろいする時みたいに髪の毛を弄って
くれるのが、マナも私もお気に入りだったりします。
また会えた時にはくりくりとやってやって下さいまし。
薬膳料理を作ってくれる、というキャンキャンの話を聞いて、つい
ヨダレをだらりと垂らしちゃった安寿くんにチョコをあげたので、キャン
キャンにもいちごみる○をプレゼント。
気に入っていただけて、甘いのが苦手じゃなくて良かった!
怪我したせいか、左手動かしにくそうな安寿くんがちょっと心配。
大丈夫かな…。早く怪我が治るといいねぇ…。
眠くなっちゃった安寿くんが先に防空壕跡に行くよ、またねーと帰って
いったのを見送って、キャンキャンとちょこっとお話してから、キャンキャンも
帰る、というので、一緒に防空壕跡まで帰りました。
きっと3人一緒になってぐーすか寝てそうだ(笑)。
何だか微笑ましい図ですな。
で、まだ起きていられそうだったので、久しぶりに回帰の街でおいちゃんを
動かすか!と思い立ち、丁度開いた瓦礫の北においちゃんを入れようと
ポチポチとプロフィールを弄って、色を変えて、別窓でどなたか先に
入られていないか確認をしたら、アマネくんがいらっしゃたので、わーいと
大喜びしてました(笑)。
で、入った後すぐに入るのも悪いので、時間を置いてから瓦礫の北に
おいちゃんを放り込みました。
お話出来るの嬉しいなーとウキウキしていたら、アマネくんの名前がない。
ありー?と首を傾げつつ、おいちゃんに木苺を収穫させていたら、
アマネくんが戻ってきてくれました。
どうやら回線の関係で何かあったっぽかったです。…お疲れ様でした!
無事に帰ってこれて何より。ほっ。
無事に帰ってきてくれたアマネくんとちょこちょことお話して、頭をわしわし
撫でさせていただいたり、木苺をもぐもぐしたりしてました。
アマネくんは真面目なところと甘え下手なところがそうま先生に似てる
ので、おいちゃんは何だか和んだらしいです。
街の外に向かっていくバスが出るようになったけど、もうちょい本数が
増えたらいいなー、とか。心細くなった時においちゃんがいつでも傍に
いるわけじゃないけど、会えたらまた話そうなー、とか話した後で、
そろそろテントに戻らないといけないアマネくんをテントまで送ってから
お家に帰ったおいちゃんなのでした。
摘んだ木苺は煮詰めてジャムにする予定、だけど、まだまだ道のりは
長そうだなぁ…。
あんまり採っても悪いもんね。
気長に摘むことにします。
