伝書鳩のポーリー探しにマナを瓦礫北にえいっと押し出してみました。

無事に頭の上に落ちてきたポーリーにパンを食べさせて、お腹いっぱいに

なってから飛んで行ったのを手を振ってお見送り。


今は伝書鳩じゃなくて、ただの鳩になっちゃってるけど、いつかまた

手紙を運んで欲しいなぁ、とつい願ってしまいます。


木苺を補充して、たったかゴミ山に走っていって、見つけた安寿くんと

ちょっとだけお話。

安寿くんがおねむだったみたいでほとんど会話らしい会話もなかった

けど、今日も一緒に眠れたので嬉しかったらしいです。マナとしては。

ゴミ山で食べる木苺はどんな味なんだろう。

ちょっと気になる。