何だか今日はマナを弄りたくて、回帰の街にぽいと放り込んでみました。

焚き火に安寿くんにこーえんじさんもいらっしゃったのが嬉しくてわーい!と

突っ込んだ、までは良かったんですが。


マナが食われかけました。

この場合は、栄養源として摂取される方の食われる、です。


安寿くんが噛み付く前に正気を取り戻して走っていってしまったけれど、

別にマナとしてはどっか齧られる位どうってことないんですよね。

いや、痛いのは嫌いですし、バレたらそうま先生にお説教されることは

確実なので、せめて服で隠れるところを齧って下さいとか緊張感ない

ことを考えちまうんですが。


まぁ、それは置いといて。

置いといちゃだめだけど、一旦置いといて。


追いかけようかどうしようか迷っていたら、こーえんじさんもタイムアップ

だったみたいで焚き火のそばを去っていかれました。


あああー、久しぶりにちょっとだけでもお話出来て嬉しかったです!

お気をつけてー!


1人ぽつーんと残っちゃったので、焚き火に当たってました。

マナがロル中に今伝えたら追い詰めるよねーとか言ってましたが、

あれは私から補足させて頂くとですね。


食べそうになったからって気にしなくていいからね、とか。もしも

近づかない方がいいなら、今後一切近づかないよ、とか。

そういうことを言いたかったんだと、思います。


でも、まだ混乱してるっぽい安寿くんにんなこと言っても更に混乱

させるだけな上に、追い詰めるだけだとマナもやっと学習したらしい

ので、山のように動かないでじっとしてました。


ううーん。難しいなぁ。もどかしいなぁ…。

もどかしいけど、なるようにしかならないので、流れに身を任せます。

川に流される遊びをするぼのぼ○ばりに無抵抗で。


とりあえず、マナを動かす時は後から誰か入ってきてくれるのを

待つ方向でいこうと思います。

突っ込むにも先にいらっしゃった人の空気を読んで、だめそうだったら

暫定街に放り込むって感じでいこうと考え中です。


焚き火には何か憑いてるんじゃねぇか、とか八つ当たりっぽく思いたく

なってきております(苦笑)。

前にあそこで襲われたから余計に。


…うーん。でもなー。あの場所好きなんだよなぁ。

暖も取れて、お芋も焼けるから。マナも私もお気に入りなのですよ。

つか、回帰の街そのものが好きだな。うん。