昨日はメンテナンスで書き込めないのをすっかり忘れておりまして。

書こうとしたら「(最低でも)午前6時まで待ってね。」と表示されてしまった

ので、短気なわたしはさっさと諦めて眠りました。


・・・うん、眠かったんだ・・・。すまぬ・・・。


で、昨日は髪をお風呂場でチョッキンとして貰ったのですよ。

前に切って貰った時は縁側だったんですが、大分寒くなってきたのでね。

お風呂場で切りましょう、とありがたい申し出に乗らせて頂きやした。


前にも話題に上がったおいちゃんが所属してる劇団の団長さんに

会わせる、という話がまた出てきて、私が内心慌てたり。

チャイナドレスとピ○クハ○スならどっちがいいと聞かれてチャイナ

ドレスを選んでみたり。

・・・これは結局チャイナになったんだっけな。でも着なくていいことに

なったように記憶してるんですが、合ってますでしょうか。(誰に聞いてるんだ)


大分短くなってさっぱりです。いつもあじがとうそうま先生。

多分、耳が出るくらいまでチョッキンとしてもらったんじゃないかと。

具体的に誰って例えられなくてすまぬ。例えるの下手なんだ…。


そうま先生も髪が伸びてきたので、もうちょい伸びたらおいちゃんが

チョッキンする予定です。

それまでに腕を磨いておかねば。

おいちゃんは手先器用そうだから、すぐ何とかなりそうだけどね。


その後、ベッドでお話しようとしたら、昨日追い出された腹いせか、

朝ごはんでおかずをそんなに分けてもらえなかったせいか、黒い獣が

器用に前足で襖を開けて入ってきましたよ!

猫って引き戸なら閉めてても勝手に開けるよね!

我が家のおつむが軽い子も勝手に開けます。勘弁して欲しいです。


ベッドの端っこで寝始めたその子をおいちゃんが膝枕をしていた

そうま先生が呼んで、胸の上に乗っけて可愛がるもんだから、

わんこ属性のおいちゃんはいじけました。


そいつの方がいいなら構えばいいじゃない!と言いたげにそうま先生の

頭を降ろしてふて寝のフリするおいちゃん。

女々しいにも程があるわっ!!


そうま先生は優しいので、黒い子を窓の外に追い出して、おいちゃんを

慰めに来てくれました。…優しいなぁ。(涙)


おいちゃんは機嫌を直して、そうま先生とお話。

寒くなってきたけど、雪が降ったらかまくらの中で餅を食いたいとか

年が明けたら着物を着たい、とかね。

そうま先生が夏に着流しを着てた理由がやっと分かった。

なるほど、そういう理由があったのか。と納得でした。


着物の着付けは全然出来ないので、すごいなぁと感心しまくりの

私とおいちゃん。

そんな話をしながら時間もかなり遅くなったので、眠る事にして。



んで、翌日。今日ですね。

昨日苛めちゃったから、お詫びにおいちゃんの好きなものを作ってくれる

というそうま先生の嬉しい申し出にわーいわーいと喜んで、またもや

そうま先生のお家にお邪魔しました。連日すみません。


連日ただお邪魔するのも申し訳ないので、薔薇の花束を持参です。

本数は30本くらい。色は赤です。棘は切ってあるので痛くないです。

・・・花のチョイスが気障だとかそういう苦情は受け付けてないです。(笑)


花束を隠してたのに、味見用の小皿を差し出された時はどうしよう、と

内心慌てましたさ…。

なので、かなり悩んだ上で先に花束を渡すことにして。

小皿に入ったクリームシチュー、おいしゅうございました。


そうま先生が喜んでくれたのが嬉しかったんですが、色である方を

思い出させちゃったのがちと申し訳なかったな、と思うので、次回渡す

時があったら違う花にしようと思いまふ。


クリームシチューのロルを回していたんですが、おいちゃんは美味しくて

ついがっつく人なのでね。何食っても分かりにくい感じになってるなぁと

ちょっとここも反省。折角美味しい料理を作って頂いたので、それを

表現できるようにならんとね。頑張る。


で、この前のリベンジ。

ご飯食べてる時に言われると恥ずかしいんだぞ!と。

どんだけ恥ずかしいのか体感していただきました。ふはは。


・・・・・・おいちゃん、張り切りすぎました。申し訳ない。


そうま先生、仕事休ませちゃってごめんね。

オーストラリア人の男性のように甲斐甲斐しく面倒見るから

許してくらはい。


背中のひっかき傷は勲章だ、とおいちゃんは真顔で言ってました。

アホだ(笑)。