そうま先生のお家にメールを送ってから行くね、と伝えていたので、

メルしてからお邪魔しました。おいちゃんは結構きちんと約束を守る人

なのですよ。発言は最近はたまに適当だけどなっ!


で、そうま先生のお膝に乗ってた黒い毛むくじゃらくんにガルルと

唸る大人気ないおいちゃん。

そこは俺の場所じゃー!と言わんばかりの勢いでつんつく突いたのに

あっさりと無視されました。


・・・・・・何でだろう。私が操るキャラは必ずと言っていいほど

動物にナメられる(笑)。


まだ大和はナメてはいないようだけど、あの子はそういう思考回路

なさそうだしなあ・・・。


で、おいちゃんがいじけて炬燵の天板と仲良くしていたら、そうま先生が

猫だましをしてどかしてくれたので、そうま先生が猫の毛を払ってから

頭を置かしていただきました。至福。


・・・つか、最近色んな物を先取りされすぎだよ、おいちゃん。

もうちょい頑張れよ。マジで。と喝を入れてやりたくなりました…。


そして、以前、そうま先生と一緒に闇市のお店に求めに行った

アクセサリーが届きました!わーいわーい。

意外と厳重に梱包してあったことに私はビックリでした。

お店のおじちゃん、意外といい仕事するな。


おいちゃんが自分のタグに掘ってもらった文章は、検索かけて

出てきたサイト様からありがたく頂戴したものです。

確かね、バレンタインデーのカードに書かれてる言葉の1つ…

だったはず。


もう1つの文章と迷ったんですが、採用した文章の方がいいなぁと

思ったので、どっちもすごく良かったんですが、ぼつとさせて

頂いたのです。

ちなみに「Per il mio Tesoro prezioso.」という言葉だったりします。

和訳は敢えて書きませんよっ。ネットだったら訳すのも簡単だからねっ。


で、おいちゃんが掘ってもらったタグつきネックレスをそうま先生の首に。

そうま先生が掘ってもらったタグ付きネックレスはおいちゃんの首に

装着されました。


おいちゃんが調子に乗って悪戯したら、そうま先生からお仕置きが

下されましたけどね。あはははは。

更なる悪戯と言っても過言じゃないかもしれない(笑)。


・・・いかんな。おいちゃん最近押され気味。

可愛い言われすぎてて化けの皮が剥がれてきてるな。

瞬間接着剤で止めねば。(元々医療用で開発されたものですが、

人体に使ってはイケマセン。)


その後も某芸人さんのギャグ…なのかツッコミなのか…イマイチ

判断に困ることを言われそうなバカップルっぷりを発揮しつつ(笑)

お眠なそうま先生を運んで一緒に眠ることに。


・・・・・・絶対そうま先生の方が可愛いと思うんだけどな。

お互い負けず嫌いなせいで、お互いにお互いの方が可愛いと

言い合うようになってる上に、お互い自分の事は可愛いと認めないのが

また面白い。


この勝負はずっとドローのまま続きそうだな。

楽しくて辞めるつもりがないから(笑)。


・・・って本来は髪の毛も切ってもらうはずだったんだよ。

何時に延期になったんだろう・・・。

後で確認せねば。


朝、2人が起きた時に忍び込んできた黒い毛むくじゃらくんに間に入られた

おいちゃんは、不機嫌だったらしいです(笑)。


まさかおかず争奪戦を猫と繰り広げる時が来ようとは…!

そして人間語を話せない相手においちゃんが噛み付くように怒り捲くる

日が来ようとは…キャラを頭の中だけで動かしていた当初は全く

想像してませんでした。


登録した時は最低限、どう転んでも口調だけは渋いキャラを

目指してたはず…なのにねえ。

遠い昔のことすぎて、良く思い出せないよ、ままん。(誰だ)


私はものっそい楽しい上に動かしやすくなったので全く問題はないです。

是非ともこのままでいきましょう。


そして、更においちゃんが面白くなるといいと思います(笑)。


…つかね、おいちゃんは本当はあの猫のこと結構好きなんだと思うよ。


結構そうま先生の家と近所なはずなのに、全然遊びに来てくれないのが

何気にショックだったんだけど、それを素直に認めるのが嫌になるような

出会い方をしちゃったのがね。原因だと思います。あの態度は。


自分がそうま先生のお膝に頭を乗せた後に秋くんが乗ってるなら問題

なかったんだけどね。

昨日に引き続き、俺よりも先に体験された!と思うような状況になったのが

嫌だったようで。


ってどんだけ我儘なんだよ、お前。っつー話ですな(笑)。

まだまだお子ちゃまですみません。えへ。


って打ってる間に我が家の黒い毛むくじゃらが膝の上に!

・・・あったかいけど、重いよ・・・。

そして左右どちらかの足だけにやたらと体重をかけるから

足が痛いよ・・・。


甘えてもらえるのは嬉しいけど、もうちょいこっちにも気を遣って欲しい…。

無理だろうけど、そんな風に思ってしまった。