何やら最近、やたらと寝ようとする周期らしく。
なるべく寝ても眠いのでした。がふ。
そして眠い時は周りの人に対する発言の配慮が足りないので
何かやらかしてたらごめんなさい。
既に本人が気付いてないだけでやらかしてそうだ。
すまん。
ふんふーんと散歩から帰ったら、お家の周りがえらいことに。
いつもの我が家じゃない!とビックリしたんでした。
てっきりけいしさんはこのこと知ってるんかな、と思っていたら
どうやらご存知なかった様子。
ま、楽しきゃそれでいいんじゃないでしょうか。
ちょっとビックリしたけどね。
りゅーごくんと知らんおにーさんとわんこな敬志さんがたわむれて
いらっしゃったので突撃となりの晩ご飯。
わんこな敬志さんを見て、りゅーごくんにどうしたの?と
訊かれたんですが…。
どう説明したらいいもんだか、困ったので。
言えませんでした。まる。
どう説明していいか分からないので、「無理に説明しなくていいよ」
というありがたいお言葉に甘えて、説明しないかも…しれんです。
説明するしないは別にして、一応、手紙は書くつもりです。
もうちょい待ってね。
まだ言いたいことがまとまってないから。
何やら帰る様子のうちの住人除いたふたりを見て、何やら気を
遣わせちゃったかな、とちょっと心配したものの、りゅーごくんが
タイムリミットが近く、帰らねばいけなかったようで。
そんな感じでバタバタしてるときに、平野ん登場。
(東條じゃないってば。あきら違いよ。バカパソコンめ。)
バタバタした感じのまま最初にいたお2人は帰っていかれました。
お気をつけて。
ふう、と一息つこうとしたら、平野んが敬志さんを連れてこうと。
マナ坊がキレそうになっておりました。
暴言吐きまくりでごめんなさい。
マナ坊に手紙書かせて謝らせていただきやした。
つか、敬志さんは全く悪くねぇのよ。うちのバカのせいだから。
一時だけ、敬志さんにわんこからにんげんに戻って頂きました。
人間語話してもらえないことには話が始まらないので…。
すまんね、敬志さん。
うちのバカがワガママで。
そんなこんなで久しぶりにすっげぇ疲れまちた。
がふー…。
マナ坊もだけど私が精神的に全く余裕がねぇー!!と悟りまして。
海へ行ってきました。
ざざーん…と波が打ち寄せては引いていく音。
いいですね。
海が近くにない県出身、在住なので。
海が近い、というのにちょっと憧れがあったりします。
近かったら近かったで色々と大変みたいですがね。
海風とか、台風の時とか、津波とか。
でも、いいなぁ、と思います。
魚新鮮なの食べられるなんて贅沢だ…。いいなぁ。
最近、考えない、ということをしようとすると海にたどりついてる
ような気がします。マナ坊。
そして、海にいると、相談相手だったり、お話を聞いて下さる
方がひょっこりと現れたりするのでした。
聞いて下さる方。いつもありがとう。(深々とお辞儀)
これからも時々、ぐちぐちだったり、どすーんだったりと
重苦しくなってる時もあると思いますが話聞いて頂けると
ありがたいです。
ぼへーっと砂いじってたりしたら、叶さんとうじょーう。
ありがとう。ありがとう。
どっからどこまで話していいか分からなくて、漠然とした感じで
話してたのに、しっかりとお付き合いしてくださってありがとうでした。
説明するの苦手なのよー。
ものっそい長くなるのよー。
しかも分かりにくいのよー。(意味ねぇ。)
口からもけけーっと出すとスッキリしますね。
うむ。溜めない方がいい物は出すに限る。
お手手つないで途中まで帰ったのでした。まる。
回帰の男性陣は手手繋いでくれる人が多くて嬉しいな。
ありがとう。手繋ぐの好きなのだ。
その人の人生出てる気がして。手、好きです。
