先日幼なじみ(と、いっても小さな集落に60人ばかり、保育園~高校迄ほぼ同じ)

の訃報が届きました。


幼い頃からとにかくワルガキで、担任の先生泣かし、社会人になってからも

まぁお忙しい生活!?だったと聞いてました。


交通事故で、被害者、加害者では被だったとのこと。


現実的には40歳は早い旅立ちなのしょうが、彼にとっては太く太く

自分の人生を全うしたように思えてなりません。


何歳だから、若いんだから、男だから女だから


「だから」は自分を誤魔化す、単なる自己防衛。


「今」なのですよ。


経験することに意味がある。

経験するためにこの世に送りこんでいただいてる。


ワル巧みを考えてるキラキラした彼の眼を思い出します。


また遭う日までキラキラ