帰省した時に小学4年生の姪(姉の子)が「むっちゃん生まれた時何キロじゃった?」

とか「小さい頃チョコレート好きじゃったんじゃろ?」等の会話のやりとりで、幼少時を語ることが多かった。

カラダは、

けして弱かったわけではないけど、病院にはいつもお世話になってたな。。。

誕生の時は逆子で肩を骨折して生まれてきたらしい。

3歳ー家の近くの波止場に三輪車ごと落ちコンクリートで頭打つ

4歳ー秋祭りでお宮の階段を降りている途中上から太鼓が転がってきて頭打つ

11歳ースポーツ少年団のキャンプの時蚊取り線香がテントに火が移り寝ていた

私の左手火傷。


26歳ー卵巣嚢腫で左卵巣摘出

32歳(頃から )不妊治療で人口受精5回(位)、体外受精2回

37歳ー子宮内膜症で腹腔鏡手術

その他夜間に胃が痛くてイタクテ、救急センターへ。翌日胃カメラ実施


この夏は粉瘤 で、まさかまさか脇に麻酔打つとは・・


手相で生命線がはっきりしてたら健康、長生き説もあるけれど、しっかりしてる人ほど

健康を過信せず、上り坂で燃料切れにならないように。というわけです。


沢山の情報が交雑する昨今。

自分自身をもしっかり見ていってあげましょうねー (=⌒▽⌒=)