
「トリック・オア・トリート」
なんて言いながら、仮装してお菓子を貰いに家々を回る。
子供の頃に 「ハロウィン」 があったら楽しかったでしょうね。
いつ頃から日本でも ハロウィン と騒ぎ出したのでしょう?
1970年代にキディランド原宿店で初めてグッズが販売されたようですが
70年代と言っても、終わりの頃でしょう。
10月に入ってからは、ピグは ハロウィン 一色です。
ライフのイベントは始まったばかりなので
去年の服を着て、装飾品も出してみました。
庭に来ていた蝶々達も、この期間はオバケに変わります。


広場も ハロウィン。

ワールドもそうですが、ここは力を入れていないので
ハロウィン 用の服なんて持っていません。
しかも、初期のダサダサ服だ^^

アイランドは終わってしまったので、広場に行っても
何も変わっていなくて寂しかったです。
仕方ないので、去年の服を着てみました。

ピグの部屋のほうも、ディズニーのハロウィンのお城ができていました。
ちょいと出かけて、オバケとご飯を食べてみました。

まぁ、ピグは ハロウィン 感たっぷりなんですが
所詮、外国の風習。
バレンタインのチョコレートみたいな 「売り」 もないので
どうも定着しませんね。
(一度聞いてみたいのですが、カボチャ買ってきて
ジャック・オー・ランタン を作ったことある人
日本にどれくらいいらっしゃるのでしょう?)

でも、この定着しないけどデパートのお菓子売り場などには
プラスチックでできた ジャック・オー・ランタン に
キャンディなんか詰めて売られているという中途半端感が
なんとも日本らしくて、結構好きです^^
そう言えば、前回の記事の 「いちごパンツ」 のアクセス数が凄かった!
エロいサイトと間違えていらっしゃった方は
信長のパンツに怒ったでしょうね^^