2つ前の記事で面白ディスコソングを書きました。

ふざけた音楽を並べただけで、たいしたものではなく
こんなものたいしてコメントを頂くこともないだろうと思っておりましたところ
意外にたくさんのコメントを寄せて下さいまして驚きました。

と同時に、だったらみんな私がディスコで「うっ」とか「はっ」とか叫びながら
アホみたいに踊り狂っていると思っていらっしゃるのではないか?

という疑問が湧いてきたのです。

あのときの音楽はほんの一部で、ほとんどはソウルやブラコンの
素敵な音楽に合わせて踊っていました。
今日はそれらをご紹介しようと思います。
まず、絶対にこの2つのグループは外せないと思われます。
「Bee Gees」と「The Stylistics」です。
ディスコブームの火付け役が映画「「サタデー・ナイト・フィーバー」

ディスコではトラボルタ風のおじ様がフロアの真ん中で踊っていました。
動画には弟のアンディ・ギブも参加しています。
「The Stylistics」素敵なのにどうしてもグッチ裕三が頭に浮かんできます^^
ディスコの女王「Donna Summer」
2000年代になってもビルボードのダンス・チャートにおいては
常にトップ10入りしています。
「Earth, Wind & Fire」
私が学生の頃、一番聴いてます。
モーリス・ホワイトとフィリップ・ベイリーのツインヴォーカル。
アースが流れると、座って話していた人達が
うわぁ~っと歓声を上げフロアに出て行く光景をよく見ました。
あとは思い付くままに曲を並べていきますね。