ハマム(1)
パリ4ヶ月目にして、ついに!
ハマム・デビュー(*^-^)b
ハマムとは、イスラム式のサウナ。
パリには、エステ併設、スポーツジム内、モスク内
といろいろなハマムがあるのですが、
今回は、初めてだし、由緒正しいモスクのハマムへ!
↓こちら La Mosque de Paris

ハマムは10時から始まるので、お友達のえりちゃんと11時半に最寄りのメトロ
Censier Daubentonにて待ち合わせ。
モスク内のレストランの入り口にお菓子のショーケースがあり、その左横に
なにやら「ハマム」と書かれたドアが。。。
ここかな?とおそるおそる入っていくと、まずソファ-のおかれた薄暗い部屋。
むむ?
さらにその奥のドアをあけると。
日本の銭湯にありそうな受付を発見
(一段高いところに番頭さんならぬ、受付嬢が座ってる)
そこで自分の受けたいメニューを選んで、引換券と
サボンノワール(黒オリーブの石けん、らしい)をもらい、いざ中へ。
一番手前の部屋では、オイルマッサージが行われていて、
そこを入ると、奥に、ロッカールーム。
水着に着替えて中に入ると、蒸気が立ちこめた
部屋(鮮やかな色のタイルが張られた壁、水色に塗られた天井が
なんともアラビアちっくなのだ)がいっぱい!
迷路みたいなので、ひたすら迷う。
しかも、入り口かと思って入っていくと、いきなりゴマージュが行われている
台の横に出たりして、「間違えた部屋にはいった?」( ゚ ▽ ゚ ;)
とちょっとびっくり。(結局そこでよかったのだけれど)
ようやく奥までたどり着くと、そこが一番暑い部屋の模様。
最初は、「暑くて無理ー!」と思っていたものの、
慣れてくると、冷えていた足先からジワジワと暖まってきて、
かなり、快感。周りを見渡せば、パリジェンヌたちが、思い思いに
くつろいでおります。
ひたすら熱心に持ち込んだ海藻パック(と思われる、なんせ緑色だった)
で漫画のお化けみたいになっている人多し。
なんだここ?
ハマム・デビュー(*^-^)b
ハマムとは、イスラム式のサウナ。
パリには、エステ併設、スポーツジム内、モスク内
といろいろなハマムがあるのですが、
今回は、初めてだし、由緒正しいモスクのハマムへ!
↓こちら La Mosque de Paris

ハマムは10時から始まるので、お友達のえりちゃんと11時半に最寄りのメトロ
Censier Daubentonにて待ち合わせ。
モスク内のレストランの入り口にお菓子のショーケースがあり、その左横に
なにやら「ハマム」と書かれたドアが。。。
ここかな?とおそるおそる入っていくと、まずソファ-のおかれた薄暗い部屋。
むむ?
さらにその奥のドアをあけると。
日本の銭湯にありそうな受付を発見
(一段高いところに番頭さんならぬ、受付嬢が座ってる)
そこで自分の受けたいメニューを選んで、引換券と
サボンノワール(黒オリーブの石けん、らしい)をもらい、いざ中へ。
一番手前の部屋では、オイルマッサージが行われていて、
そこを入ると、奥に、ロッカールーム。
水着に着替えて中に入ると、蒸気が立ちこめた
部屋(鮮やかな色のタイルが張られた壁、水色に塗られた天井が
なんともアラビアちっくなのだ)がいっぱい!
迷路みたいなので、ひたすら迷う。
しかも、入り口かと思って入っていくと、いきなりゴマージュが行われている
台の横に出たりして、「間違えた部屋にはいった?」( ゚ ▽ ゚ ;)
とちょっとびっくり。(結局そこでよかったのだけれど)
ようやく奥までたどり着くと、そこが一番暑い部屋の模様。
最初は、「暑くて無理ー!」と思っていたものの、
慣れてくると、冷えていた足先からジワジワと暖まってきて、
かなり、快感。周りを見渡せば、パリジェンヌたちが、思い思いに
くつろいでおります。
ひたすら熱心に持ち込んだ海藻パック(と思われる、なんせ緑色だった)
で漫画のお化けみたいになっている人多し。
なんだここ?
ミル・フィーユ
気になっていた、近くのパン屋さんの
ケーキを購入した本日のこと。
フランスに来たんだし、どーしても「ミルフィユ」
が食べたいなーと思い、パン屋の店頭にて注文
「ミル・フィーユ、シル ブ プレ」
「・・・?」
(ショーケース越しにケーキを指差し「これ!」と
アピール。)
なんで通じなかったんだろうと思い、レジにて
自分の購入する商品を言う番に
「ミル・フィーユ」というと
「はい、ミル・フイーユね」
とパン屋のおばさん。
・・・・・・!
あ~っ!
やってもうた!ミル・フィーユじゃ、女の子1000人だ!!
(//・_・//)
フイーユと、言わないと、葉っぱの意味にならない。。。
日本のノリでミル・フィーユというと、パリでは
恥ずかしい思いをする事を思い知った本日午後。。。
(注:しかし、おいしかった!大きいのでやっぱり
1回では食べきらず。。。)
ケーキを購入した本日のこと。
フランスに来たんだし、どーしても「ミルフィユ」
が食べたいなーと思い、パン屋の店頭にて注文
「ミル・フィーユ、シル ブ プレ」
「・・・?」
(ショーケース越しにケーキを指差し「これ!」と
アピール。)
なんで通じなかったんだろうと思い、レジにて
自分の購入する商品を言う番に
「ミル・フィーユ」というと
「はい、ミル・フイーユね」
とパン屋のおばさん。
・・・・・・!
あ~っ!
やってもうた!ミル・フィーユじゃ、女の子1000人だ!!
(//・_・//)
フイーユと、言わないと、葉っぱの意味にならない。。。
日本のノリでミル・フィーユというと、パリでは
恥ずかしい思いをする事を思い知った本日午後。。。
(注:しかし、おいしかった!大きいのでやっぱり
1回では食べきらず。。。)
