神様、いつも僕らは 優しさとピストルを求めたあしたからあたらしいせいかつがはじまるよおやすみなさい。ピュアなものを求めれば求めるほど夢のない世界に辟易してしまってだからこれまでほしがりの公演を観ることをずっと今まで恐れていたんだと思う。数年かけてやっと封印したパンドラの箱のようなものがぶわぁ〜ってまた開いてしまう気がして。でも純粋に楽しかったと思える時間を過ごさせてもらった。ほしがってみて、よかった。ありがとうございました。