午前中、お友達がユニクロに行くというので、お散歩がてら一緒に。先週は熱波で歩いてないし、今週は涼しいのでその分歩きたい!
あら可愛い。とは言え、流石にTシャツはほぼ無地しか持ってない。
前回のアニヤハインドマーチとのコラボ
は、買いましたが...あれくらいならね。それでもそんなに袖を通していませんなあ。
で、このスタジオジブリとのコラボ、海外限定で日本では販売されないのですね。こういうの、たまにありますね。不思議に思ったらChatさん。聞いてみたら
1. マーケティング戦略としての「逆輸入」狙い
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海外展開を強化するために、あえて現地限定コラボを実施することで話題性を高める。
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「ジブリ=日本文化の象徴」を海外で展開することで、プレミア感を演出。
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日本のファンにとっては、「海外限定」というだけで欲しくなる=購買欲の刺激。
うーん、でも購買欲刺激されても、どうやって買う?海外通販?
2. ライセンス契約の地域制限
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スタジオジブリとのライセンス契約が、海外での販売に特化した契約になっている可能性があります。
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たとえば、ジブリ作品の国内ライセンス(商品化権)はベネリック(どんぐり共和国)などが保有していることが多く、ユニクロが国内展開できない場合もあります。
私はこれかな?って思っていました。
3. 日本市場のジブリ商品はすでに飽和気味
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日本ではジブリ関連商品がかなり豊富に出回っているため、ユニクロで展開しても目新しさが薄い。
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一方で、海外では「ジブリ×ユニクロ」は新鮮なブランド体験になりやすい。
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ユニクロは特にアジア(中国、台湾、香港など)や欧米でのアニメコラボ商品が大人気。
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海外のファンは「限定」や「日本発カルチャー」に弱いため、販売の効果が見込める。
次男とランチだと、やっぱり彼に合わせて、特に夜は私がいないからランチに肉!とか。麺も多いかなー。私はこういうご飯が一番!キムチも食べるチャンスなくて、ちょっと酸っぱくなってきたわ。早く食べなきゃ。長男が帰ってきたら、こういうメニュー喜ぶのになあ。ちなみに鮭は結局もう一切れ...ええふた切れ焼いてありました。食べちゃった。




