ちかみつさんのYouTubeで、女性の方が、漢字が出て来なくて悔しかったときに、浮かんできたのは守護霊が教えてくれたとちかみつさんが言われていました。
そういえば、ずいぶん前にも書きましたが、うちの長女が小6、長男が小4のときにテストのときに守護霊が教えてくれると言ってました。
長男は、7人の天使がいて顔も違うし声も違うとのことでした。宇宙人みたいな人や西郷隆盛みたいな人や龍に乗った人など様々みたいでした。
そして、得意分野があるからその人が教えてくれるとのことでした。
もう24年前の話しです。
中学生になると見えなくなったようです。
テストのときに、教えてもらうもので、中2のころほとんど行事以外は学校行かなかったけどわかっていました。高専に合格しました。
当時、授業がわかるから面白くなくて行かなかったそうです。それは悩みだったそうです。
日本の学校もそういう守護霊からの教育をしていけば、自○とかなくなると思います。
記憶力だけの順番ではなくて、競争力ではなくてみんなが大事だとパズルのひとつだと教えて欲しいです。
長男は、不登校のときはRさんから自由にさせてと言われたからなんでもしました。
エレクトーンを習いたいと言ったから、中古のエレクトーンを5万で、買いました。
何年か習って辞めました。
囲碁を習いたいとのことで、佐世保であっていたから子供の囲碁に通いました。パソコンでも対戦していました。
バンドしたいとのことで、中国製のドラムを2万で買ってプレハブ小屋でお友達と練習していました。お友達はエレキギターを独学で練習されていました。
長男は、アコースティックギターもしたいと言うから、一回だけお友達と一緒に無料体験へ連れて行きました。
そして、ギターは買ってあとは独学です。
バンドの仲間は、ひとりは外科のドクターになられています。
不登校のときに、わざわざ家までサンドイッチを持って歩いてきてくれたのは、先生たちから不良と思われている子供さんたち数人。
うちに泊まって翌日一緒に学校へ行ってくれたりしました。
よく遊んでくれました。
その子供さんたちが、ある日のこと、Rさんによると何かの上のテストに合格したと言われたのです。
長男は不合格でした。家にいたのです。
あとから、長男にあのお友達たちは昨日は何をしていたの?
すると夜の駐車場で自由にスケートボードに乗ったり、サッカーしたり楽しんでいたとのことでした。
私はなるほどと思いました。宇宙のテストはそんな感じで日本の常識と真逆です。
私はもっと子供たちの自由をと真剣に思いました。佐世保では、頭のいい女の子たちの○人事件もありました。ご両親も有名大学出身です。
こういう感じで私は変わっているためにリアルでは話せないのです。ここに書くだけです。
皆様の素敵な幸せを心から祝福しています🌠
