知識は広められ適用されねばなりません|https://ameblo.jp/then-slowrain/entry-12873322634.html

 登場人物 

1、76歳 器用で頭よくて優秀な女性 C子さん
2、レナ 62歳 不器用だけど人類皆兄弟と思っている


ある日のこと
C子『レナさんが、仕事のことを忘れるという度に、自分に言われていて、責められているように思って傷ついたのよ』とイライラした口調
 レナ『私は40歳ぐらいの方が、仕事で忘れたら私よりも若いのに忘れるのねとほっとするもので、C子さんのことを、言っているのではなくてC子さんもほっとされると思って言っていました。すみません。受け取り方が違いますね。』

C子さん『そういえば若い事務員が朝から挨拶しないから、嫌いなのよ。毎日なのよ。』

レナ『そうですか。私はどうも思いません。反対にこんな会社でかわいそうだなと思っていました。』

C子さん『レナさんは、どんなときに傷つくの?』

レナ『私は傷つきません。バカなので。本音を言っているだけです。今度からC子さんに言うときは、傷つかないでください。と言ってから言いますね』

C子さん『それはまた傷つくのよ』

レナの心の声
いったい、何を言えばいいのだろうか?
C子さんは、マンションの最上階に、住まれていて車も新車でトヨタのを買われています。凄く幸せに見えるのに?


レナ『C子さん、客観的にご自分を見てください。頭が良くて、会社では一番器用で頭いいですよ。だれもかなわないてすよ。』

C子さん、『それが思えないのよね』

レナの心の声
自己肯定感を持ってないと周囲が、迷惑になるなと思って自分も、気を付けようと明るく思います。

という話しでした。
皆様も一番素敵な人で幸せと思ってください
地球のためにお願いいたします🌠
皆様の素敵な幸せを心から祝福しています✴️