先日、主人と皿うどんを食べに行きました。残業で夜の7時までなので中華料理屋さんで食べました。
こちらの方の皿うどんはもっと片栗粉を使ったものもあります。色々な種類も味もあります。

ところで、話しは変わりエアコンが28年前のもので交換がいいと書いたら、交換になりほっとしていたところ、先輩が私にがっかりしたと言われたのです。
まだ動くのに、交換と書いたと言われてもう慣れたけど、思わず笑ってしまいました。

先輩は、まだ動くからエアコンがかわいそうと思うそうです。

私はリモコンがなくて壁に本体とスイッチがコードで繋がっていて、寝ているときに消しに行かないといけないじゃないですか?いやじゃないですか?
と聞いたら、先輩はもちろん上等のを家で使われているので自分ならいやだと言われます。

それに、私が風も上に行って来なかったですよと言ったら、自分自身で手動でルーバーを動かさないといけないそうです。
私はそんなエアコン使ったことなくてそんなのわからないから手動ですと説明書を書いていた方がいいと言いました。
先輩は、そんなこと誰でもわかるだろうと言われます。

まだまだそういうエアコンの部屋があって、先輩は変えたいけどやめてそのままにしているのに、私はすぐに変えると言ったから悲しかったと言われます。

私は???
物を捨てるのがいやなのだそうです。
私ももちろん、物は大事にしたいのですが、意見の違いでした。

佐世保は、ジャパネットがあるところで、私は30年近く前にジャパネットからパソコンを月賦で買ったりしてよくテレビ見ていました。
高田さんは、とても優しそうで他の方々も明るくて見ていてたのしかったです。
その時、エアコンは昔のは電気代かかると言われていたから、28年前のなら高いだろうと思います。
先輩は、電気代ぐらい払えるだろうと言われます。

本当に様々な考え方の中で暮らしているわけです。

私は自分自身がアパートを借りたらこんな部屋は嫌だと思うのでどの部屋でもよくしようと心がけているのですが、先輩からすると強いねと言われるのです。

そういえば、私のウィークリーの担当の部屋で三階でエアコンがきかないとクレームがあり新品に変えたことありました。
それが20年ぐらい前のエアコンでリモコンはあるものでしたが、それで私は20年前のもボロねと思っていたのです。
お互い、経験がありこれが食い違っていくと戦争のようなものに発展していくのだと思いました。