今日も1日無事に過ぎました。先輩が私が早くしないから自分自身が、大変だと言われていました。
しかし、私はわざと遅くしている訳ではなくて入所者の方々のためにと思って、少しでもきれいにしようと思っています。
先輩は、私が先日この忙しいのに有休をとったのも考えられないとのことでした。そして毎晩3時間ぐらいしか寝られないそうです。
やはり、基本的な考え方が違うと逆に意味が取られるから困りますね。
私も相当変わっているから。
だって、一万円札拾って交番に届けたりします。先輩たちは持っていかないと言われます。
私は、20年前からRさんから色々聞いてきて、上の世界では記録があると言われていましたし、喜多良男さんの本でも「死帰」でも向こうではなんでも見ていて、死ぬ時期も決まっていると言われます。
だから、私は上の世界から見られていると思うのが他の人よりも強いと思います。
だから、適当に清掃もできなくてかといって自分自身を機械のように無理するのもできなくて、自分自身のペースでしています。
そして、独身のときに病院の事務員をしていたから、ドクターと仕事で話すことも多く、あまり上下関係とかを考えないのです。
全てはひとつとRさんから聞いてきたので、どなたの幸せも願っているのだと思います。
先輩の幸せも願っているし、お会いしたこともない入居者の方の幸せも同じように願っているから、話が伝わらないと思いました。
光が全身を包むイメージをしているだけで、自分自身が落ち着くし、何も望まないし、理由のない幸せがいいですね。