ワンダーウォールさんのYou Tubeです。

母の庭の紫陽花です。





いつものように近くの海です


佐世保からの収録の笑点があっていました。

佐世保もいいところです。
海も山もあり、四か町を歩くと外人さんに、必ず出遭います。
声はかけないのですが、それが普通なので私は宇宙人がいるというのも普通に信じています。

何回も書いてますが、長女が小6のころUFOが見えていました。
小4の長男も宇宙人のような人が自分自身の周りにいて色々勉強などを教えてくれると言っていました。
そうなんですよ。
当時は、2人とも勉強を教えてくれる人が横にいると言っていました。
それで、2人とも成績まあまあ良かったです。
しかし、中学になるとだんだん言わなくなりました。
私たち大人が信じてあげないからですね。
私も当時は、今ほど確実には信じてなくて、半信半疑でしたから。

もったいなかったです。
これからの子供さんたちは、感性そのままに育ってほしいです。

先日も書きましたが、長男が中学になり、天使の言葉も聞こえなくなって不登校のようになったころ、先生たちから不良のように思われている子供さんたちの方が長男を心配して学校から、20分も歩いて家に遊びに来て励ましてくれました。
サンドイッチを持ってきてくれたり、優しかったのです。

校則では、お友達の家に泊まったらいけないとかありますけど、泊まりたいと言われた子供さんには、お宅にお電話して泊まってくれました。
カレーライスとか作って食べてもらったりしました。そして、翌日には一緒に学校へ行ってくれました。

しかし、当然の話しですがとても見た目は真面目な子供さんは、知らん顔でした。自分自身のことで精一杯だから。

そして、長男を励ましてくれる子供さんたちは、夜の誰もいない駐車場で好きなことをして遊んでいたのです。
それで、宇宙の免許の合格でした。それは見えない世界での免許の話しです。
学校のテストで成績がよくていい大学へ行って官僚や政治家になった方々が、本物のリーダーシップをできないでいるのは、本物の宇宙の免許がないからです。偽物が上になっているということです。

そういう先生から目をつけられる子供たちの中には、サッカーも出来て、エレキギターも出来てかっこよくて頭も良くて何とドクターになられた方もいらっしゃいます。

そういう方々は、何かの役割があるようです。Rさんが意識のレベルが高いと言われていました。

聖なる予言に出てきますよ。私たち大人は、どの子供たちを助けると言って生まれてきたのかを思い出さないといけないと

だから、私は知り合えたうちに遊びに来られたら色々食べ物や三ツ矢サイダーとかを出してあげました。
そして、ある日別のエレキギターを独学しているお友達の家がご両親が共働きで忙しいから夕ご飯もあまりないことを知りました。それでよくご飯を食べてもらいました。
そういうときに、うちでバーベキューをしたのですがそのお友達が仕切ってみんなのを焼いてくれてうちの長男の皿へ入れてくれました。
本当なら、長男がしないといけないのに、優しかったです。
そして、運動会では応援隊長をされて長男が太鼓を叩きました。

例えばの話し、うちの長男に買ってあげた赤いシャツをそのお友達にあげたりしていました。
ワンネスの視点で見れば、みんなが自分自身の子供と同じなのです。
いつもありがたいなと感謝していました。
もちろん、主人が悪いことをしたらみんなを怒っていました。ちょっとやり過ぎぐらいでしたが。

そういうのを思い出していて、真面目だけで生きていたら人の痛みもわからずに規則だけを守っておかしな人生になります。
マスクを運動のときも子供にさせたりします。
私たち親も先生任せではなくて、真実の目で見ないといけません。
本当のリーダーシップとはどんなものなのか、そして親たちはどういう気持ちで過ごすのか。

その当時、私はPTAの役員になったのですが、何も話し合いのときに言わずに帰っていました。するとRさんからレベルが0ですと言われて。

渋々意見を言うようにしたのです。
長くなるからまた明日書きます。