風間ルートはなんだか楽しいなぁ♪
デート帰りに偶然再会した早乙女先輩。
喫茶店に行き、お話しました。
早乙女先輩はサッカー留学のためスペインに2年間行っていたようです。
・・・・まじ?
サッカー出来る感じじゃなかったんですけど。←失礼
とにもかくにも凄く充実した留学期間だったようです。
あちらでは、リハビリ施設もあって
リハビリも兼ねて入ってくる人もいるらしいです。
お金なくてもサッカーの才能があれば融通利かせてくれる学校だったようです。
この話にちょっと食いつく風間。
ざわ・・・ざわ・・・・。
んで彼はまたスペインに行くそうです。
しかもプロ契約で。
い、意外だなぁ・・・。←
ここで早乙女先輩は地雷を踏みました。
「風間だって日本のチームと契約したんじゃなかったっけ?」
ピキーーーーーーーーーーーーーーーーーン
固まる2人。
戸惑う先輩。
風「俺・・・・・辞めたんすよ」
・°・(ノД`)・°・
言わせないでおくれよぉぉぉ。
空気を読む先輩はそれ以上聞いてきません。
ええ先輩や。
そしておごってくれました。
ええ先輩や。にやり←
け、契約金ってどんくらいもらえるんすか。←←
とか考えてたら、
今日彼は帰国したばかりで手持ちの日本円がなかったらしいです。
カードがあるじゃろがいぃぃぃぃぃ。
ごめん。
早乙女先輩ってそういうキャラだったね。ふふふ
帰り道。
すごくやりがいのある環境みたいだね。と言うと←選択肢
風間は一瞬ノリノリになりました。
うん、行きたいんだね。
でも主人公と離れることを考えると躊躇われるようです。
男がそんなこと考えるんじゃないよ。
連れて行ってくれればいいんだよ。←
でも生活水準は下げらんないよ?
下げる気サラサラないよ?←←
風間は何か言いたげですが何も言いません。
抱き寄せられキスされました。
主人公は悟ります。
「ヒロトは近いうちに海外に行く気がする・・・」
ヒロトがどんな結論を出したとしても私は応援しようと心に決めます。
ええ子や・・・。
たかだか20歳くらいで・・・出来たお子や。
親御さんがええ教育されたんどすなぁ。←誰?
さてさて、サッカー部内ではすでに秋季リーグ戦に向けた動きが始まっています。
あれ、夏の楽しいアレコレは?
いいのか。そこはスルーか。
んで、風間はたまに部活を休むようになったようです。
んなもん付き合ってたらそういう話くらいするだろうに。
ですが2人はしません。
用がある、としか言ってくれません。
大抵喧嘩になるよね。
でも主人公は大人です。
喧嘩になってません。
悶々としていると←ちがう
佐々木小次郎君が心配してくれました。
ですがそんなに踏み込んではきません。
いいなぁ・・・きっと姉とかいるんだろうなぁ。←根拠ナシ
すると佐々木小次郎君はプレイ中の工藤に向かって言いました。←誰
佐「靴ヒモほどけてるぞ!」
工「わっ気づかなかった!サンキュ!」
私「フツー気付くだろ。」←
そんな気配り王子の佐々木君みたいにならなきゃ、と言うと
佐々木君は主人公のことをうらやましいと言います。
「マネが男か女かっていうのはすごく大きくて・・・」
あ、もしや佐々木君女になりたいの?←ちがう
いいよ。一緒に下着買いにとか行ったげるし。←やめぃ
女の子に応援してもらえると男ってのは頑張れるんだ、と
熱弁し始める佐々木君。
それは暗に私の存在価値は女ってだけって言いたいんですかい?
深読みのしすぎですかい?
でもチーム内の男が完全に唾つけてる女でもいいのかい?
逆だったらテンションダダ下がりなんですけどねぇ。
そんな余計なことを考えているのもなんなので←
佐々木君が高校の時サッカーをやってたんだよね、と話題を変える主人公。
笑みが消える佐々木君。
しかしKY主人公は答えにくいことだったらいいんだけど、と言いながらも
どうしてマネをやってるのか聞きます。
特待生として入学するはずだったものの
高三の大事な試合の前に怪我をし、その話は頓挫しちゃったようです。
しかし爽明大学は憧れの大学だったため一般入試で入ったらしい。
んまぁ。頭もいいのね。(この大学の偏差値がどのくらいなのかは知らんが)
そんなこんなでユニフォームを着てるらしい。
ふーん。
その夜、風間の部屋でごはんを食べようやく確信をつきます。
「海外に行きたいんじゃないの?」←選択肢
しかし風間はハッキリ答えてくれません。
悲しくなった主人公は立ち上がります。
手をつかまれます。
反射的に手を引いた瞬間主人公の指が風間の手首をひっかきました。
風間がつけてたミサンガが切れました。
私があげたミサンガが・・・。←
「ごめんなさい」
風間と喧嘩をしてしまった翌日から←喧嘩だったのね
風間との関係はギクシャクしたものになりました。
今日も風間は部活を休んでいます。
練習後のグラウンドを見つめていると
フェンスの向こうに人だかりが出来てざわついています。
神坂先輩でした。
キャーーーーー!
「久しぶり」と言った彼の顔はやわらかい笑みを浮かべているはずですが(アプリ談)
どう見ても怒ってます。なぜ(笑)
カフェに行きました。←早乙女との差を感じる>カフェ・喫茶店
早乙女先輩や千葉先輩と会ったことを話します。
神「ったく、あいつら、卒業しても主人公のこと気にしてるんだなぁ」
うへへへへへへへ。←←←
どんだけ好かれてんのよ主人公・・・。
うらやましい・・・先輩たちを手玉にとって・・・!
しかも
神「俺も主人公のこと、ずっと気になってたんだ」
キャァァーーーーーーー!
イタリアが彼をさらにグレードアップさせたようです。
そういや神様ルート(だれ)のときもそんなこと主人公言ってたなぁ。
そして先輩は本題?に入ります。
どうやら風間はひざを怪我したっぽいです。
ふむふむ。だから解雇されたんか。
主人公「えぇっ!?」
なんで全く知らないのよ!!!
つづく
デート帰りに偶然再会した早乙女先輩。
喫茶店に行き、お話しました。
早乙女先輩はサッカー留学のためスペインに2年間行っていたようです。
・・・・まじ?
サッカー出来る感じじゃなかったんですけど。←失礼
とにもかくにも凄く充実した留学期間だったようです。
あちらでは、リハビリ施設もあって
リハビリも兼ねて入ってくる人もいるらしいです。
お金なくてもサッカーの才能があれば融通利かせてくれる学校だったようです。
この話にちょっと食いつく風間。
ざわ・・・ざわ・・・・。
んで彼はまたスペインに行くそうです。
しかもプロ契約で。
い、意外だなぁ・・・。←
ここで早乙女先輩は地雷を踏みました。
「風間だって日本のチームと契約したんじゃなかったっけ?」
ピキーーーーーーーーーーーーーーーーーン
固まる2人。
戸惑う先輩。
風「俺・・・・・辞めたんすよ」
・°・(ノД`)・°・
言わせないでおくれよぉぉぉ。
空気を読む先輩はそれ以上聞いてきません。
ええ先輩や。
そしておごってくれました。
ええ先輩や。にやり←
け、契約金ってどんくらいもらえるんすか。←←
とか考えてたら、
今日彼は帰国したばかりで手持ちの日本円がなかったらしいです。
カードがあるじゃろがいぃぃぃぃぃ。
ごめん。
早乙女先輩ってそういうキャラだったね。ふふふ
帰り道。
すごくやりがいのある環境みたいだね。と言うと←選択肢
風間は一瞬ノリノリになりました。
うん、行きたいんだね。
でも主人公と離れることを考えると躊躇われるようです。
男がそんなこと考えるんじゃないよ。
連れて行ってくれればいいんだよ。←
でも生活水準は下げらんないよ?
下げる気サラサラないよ?←←
風間は何か言いたげですが何も言いません。
抱き寄せられキスされました。
主人公は悟ります。
「ヒロトは近いうちに海外に行く気がする・・・」
ヒロトがどんな結論を出したとしても私は応援しようと心に決めます。
ええ子や・・・。
たかだか20歳くらいで・・・出来たお子や。
親御さんがええ教育されたんどすなぁ。←誰?
さてさて、サッカー部内ではすでに秋季リーグ戦に向けた動きが始まっています。
あれ、夏の楽しいアレコレは?
いいのか。そこはスルーか。
んで、風間はたまに部活を休むようになったようです。
んなもん付き合ってたらそういう話くらいするだろうに。
ですが2人はしません。
用がある、としか言ってくれません。
大抵喧嘩になるよね。
でも主人公は大人です。
喧嘩になってません。
悶々としていると←ちがう
佐々木小次郎君が心配してくれました。
ですがそんなに踏み込んではきません。
いいなぁ・・・きっと姉とかいるんだろうなぁ。←根拠ナシ
すると佐々木小次郎君はプレイ中の工藤に向かって言いました。←誰
佐「靴ヒモほどけてるぞ!」
工「わっ気づかなかった!サンキュ!」
私「フツー気付くだろ。」←
そんな気配り王子の佐々木君みたいにならなきゃ、と言うと
佐々木君は主人公のことをうらやましいと言います。
「マネが男か女かっていうのはすごく大きくて・・・」
あ、もしや佐々木君女になりたいの?←ちがう
いいよ。一緒に下着買いにとか行ったげるし。←やめぃ
女の子に応援してもらえると男ってのは頑張れるんだ、と
熱弁し始める佐々木君。
それは暗に私の存在価値は女ってだけって言いたいんですかい?
深読みのしすぎですかい?
でもチーム内の男が完全に唾つけてる女でもいいのかい?
逆だったらテンションダダ下がりなんですけどねぇ。
そんな余計なことを考えているのもなんなので←
佐々木君が高校の時サッカーをやってたんだよね、と話題を変える主人公。
笑みが消える佐々木君。
しかしKY主人公は答えにくいことだったらいいんだけど、と言いながらも
どうしてマネをやってるのか聞きます。
特待生として入学するはずだったものの
高三の大事な試合の前に怪我をし、その話は頓挫しちゃったようです。
しかし爽明大学は憧れの大学だったため一般入試で入ったらしい。
んまぁ。頭もいいのね。(この大学の偏差値がどのくらいなのかは知らんが)
そんなこんなでユニフォームを着てるらしい。
ふーん。
その夜、風間の部屋でごはんを食べようやく確信をつきます。
「海外に行きたいんじゃないの?」←選択肢
しかし風間はハッキリ答えてくれません。
悲しくなった主人公は立ち上がります。
手をつかまれます。
反射的に手を引いた瞬間主人公の指が風間の手首をひっかきました。
風間がつけてたミサンガが切れました。
私があげたミサンガが・・・。←
「ごめんなさい」
風間と喧嘩をしてしまった翌日から←喧嘩だったのね
風間との関係はギクシャクしたものになりました。
今日も風間は部活を休んでいます。
練習後のグラウンドを見つめていると
フェンスの向こうに人だかりが出来てざわついています。
神坂先輩でした。
キャーーーーー!
「久しぶり」と言った彼の顔はやわらかい笑みを浮かべているはずですが(アプリ談)
どう見ても怒ってます。なぜ(笑)
カフェに行きました。←早乙女との差を感じる>カフェ・喫茶店
早乙女先輩や千葉先輩と会ったことを話します。
神「ったく、あいつら、卒業しても主人公のこと気にしてるんだなぁ」
うへへへへへへへ。←←←
どんだけ好かれてんのよ主人公・・・。
うらやましい・・・先輩たちを手玉にとって・・・!
しかも
神「俺も主人公のこと、ずっと気になってたんだ」
キャァァーーーーーーー!
イタリアが彼をさらにグレードアップさせたようです。
そういや神様ルート(だれ)のときもそんなこと主人公言ってたなぁ。
そして先輩は本題?に入ります。
どうやら風間はひざを怪我したっぽいです。
ふむふむ。だから解雇されたんか。
主人公「えぇっ!?」
なんで全く知らないのよ!!!
つづく