ふむふむ・・・。
ロブに、千葉先輩とお茶したことを神坂先輩に言っちゃったのか聞いたら
言ったよ、とあっさり認めました。
素直なバカってかわいいよね。←
あーだこーだ言っていたら私の救世主登場。
神坂先輩でございます。
あーだこーだ説明するロブを神坂先輩が遮ります。
そしてロブを残して二人で去ります。
会話もないまま主人公の家まで来ました。
神坂先輩は帰るようです。
引き止めました。←選択肢
でも、やっぱ帰っちゃうそうです。
(´・ω・`)
神坂先輩は自分の家に帰ってきました。
すると千葉先輩からやっとこさ連絡がきました。
すべてに合点がいったようです。
しょうちのすけ!←
主人公は悶々とします。
千葉先輩と約束したけどそのことで神坂先輩とのことがおかしくなるのは本末転倒!
ってことで真実を告げることを決意します。
まぁ、そういうのはさっさと言ったほうがいいと思うよ。
なのですが
スケジュールがうまいこと合わず神坂先輩と会えません。
会っても、ラブラブな空気を壊したくないので言えずにいました。
いやいやいや。
で、練習中のグラウンドに行っちゃいました。
イタリーギャルたちも神坂先輩を見に練習を見に来てるようです。
めずらしいな。
いや、よっぽど神坂先輩が魅力的なのNE☆(棒読み)
神坂先輩はギャルたちに笑顔を向けました。
キャー!と黄色い歓声をあげるギャルたち。
ふふふ。人気者の彼女なアタシ・・・。
なんて思わない主人公は神坂先輩を見つめます。
すると目が合いました。
何か言ってます。
「まってて」
待ちまーーーす。
人気のないところに立ち止まりました。
誤解を解こうと思う主人公ですが
もう事実を知ってると神坂先輩に言われました。
でもなんだかスッキリしない神坂先輩。
自分の余裕のなさにヤンナッチャウようです。
そんなにアタイに惚れてんだねぇ・・・。ふふふ
そこに千葉先輩登場。
い、いつから聞いてたんだてめぇっ!!!(こら)
つづく
ロブに、千葉先輩とお茶したことを神坂先輩に言っちゃったのか聞いたら
言ったよ、とあっさり認めました。
素直なバカってかわいいよね。←
あーだこーだ言っていたら私の救世主登場。
神坂先輩でございます。
あーだこーだ説明するロブを神坂先輩が遮ります。
そしてロブを残して二人で去ります。
会話もないまま主人公の家まで来ました。
神坂先輩は帰るようです。
引き止めました。←選択肢
でも、やっぱ帰っちゃうそうです。
(´・ω・`)
神坂先輩は自分の家に帰ってきました。
すると千葉先輩からやっとこさ連絡がきました。
すべてに合点がいったようです。
しょうちのすけ!←
主人公は悶々とします。
千葉先輩と約束したけどそのことで神坂先輩とのことがおかしくなるのは本末転倒!
ってことで真実を告げることを決意します。
まぁ、そういうのはさっさと言ったほうがいいと思うよ。
なのですが
スケジュールがうまいこと合わず神坂先輩と会えません。
会っても、ラブラブな空気を壊したくないので言えずにいました。
いやいやいや。
で、練習中のグラウンドに行っちゃいました。
イタリーギャルたちも神坂先輩を見に練習を見に来てるようです。
めずらしいな。
いや、よっぽど神坂先輩が魅力的なのNE☆(棒読み)
神坂先輩はギャルたちに笑顔を向けました。
キャー!と黄色い歓声をあげるギャルたち。
ふふふ。人気者の彼女なアタシ・・・。
なんて思わない主人公は神坂先輩を見つめます。
すると目が合いました。
何か言ってます。
「まってて」
待ちまーーーす。
人気のないところに立ち止まりました。
誤解を解こうと思う主人公ですが
もう事実を知ってると神坂先輩に言われました。
でもなんだかスッキリしない神坂先輩。
自分の余裕のなさにヤンナッチャウようです。
そんなにアタイに惚れてんだねぇ・・・。ふふふ
そこに千葉先輩登場。
い、いつから聞いてたんだてめぇっ!!!(こら)
つづく